サッカーのライバルが肝臓癌で埼玉医科大学医療センターに入院したと聞いて、お見舞いに行ってきました。
お見舞いというよりは、ただ話したかったことを話してきた。
肝臓癌のステージⅣで余命まで話されたのを聞いて、奥さんが1番心配していました。本人より。
そうなんです。僕も余命を告げられましたが、本人はピンとこないもんです。
ぶろがーさんのことを教えてあげたり、実体験をお話ししたら少し元気になった様子でした。
奥さんも家族も本人も笑うことが1番の治療方法ですよ。
頑張らなくていいでんです。ふんばって、また一緒にサッカーをしましょう^o^
お見舞いにバルセロナのアビダル選手のユニフォーム渡しました。
アビダル選手は、肝臓癌から復帰された選手。
あやかりましょう^_^