人生にはいろいろな選択肢がありますよね。
どの道を選ぶか迷い苦しむ。
おそらく選んだ道でいつも正解なんですよね。
イバラの道であっても、それが決めた道。
あの時こうしていたらって、よく思うけど、そう思ったらその道にいくのも決めた道なんですよね。
自分はこれからどの道を選び、迷うのかってよく考える時があります。
そういう時、病気の時を思いだし笑うことにします。
ベッドで再発のリスクや生存率の確率を言われた時のことを。
あの時、死を受け入れようとしていたのに生きようとしている。しかも、迷っているって。
でも迷うってことは、生きようとしている証なんですね。