「大江慶之『ぐるぐる と フック』」
at:TEZUKAYAMA GALLERY

かぶりもの?をした少年?像がお出迎え。

正直キモいw←

ギレルモ・デル・トロのパンズ・ラビリンスの世界w
かと思えば蛍光灯を用いた機械風なオブジェ(まさか「単なる照明」で展示物じゃない、なんて言わんよな?)、落書きじみた雑なイラストやら多種多様な作品がトン、トン、トン…と配置され…

表現しがたい独特の空気感に満ちた個展。

トップ画像はギャラリーで戴いたカタログ。
読み返すと「あの雰囲気」に戻れるw

…タイトルの意味が解らん(小声)


蛇足…ライダーマンワロス←ギャラリーで見れば解る。


過去の同所での展示
 っ「添野郁 個展『a view-分解と再構成-』」
 っ「三次元 GALLERY ARTISTS」