「照山 淳也 展 TERUYAMA Junya」
at:GALLERY wks.

直感…派手かつシンプルそしてカラフルという何だか矛盾しまくった印象を受けた。

よく見るとどうやら「写真」をシルエットだけ残して線画にして、何枚も重ねてあるようだ。
(オレの個人的な感覚なので正しいか否かは不明。)

作品集を見ると、10年ほど前の画風とはガラリと変わっていた。

多分…「見る」とか「考える」とかでなく「感じる」作品なんだと思う。