「トンデモ漫画の世界2」
著者:と学会

と学会の著書は、ほとんど読んでいるが、ヲタクとマニアが本を書くとこうなる…という「良い見本」である。

「えっ?この人がこんな無茶な本を?」「ていうか…何よこの漫画っ!?」なんてのが連発。

オレはこの手のカルトカルチャーが大好きなので、両手を挙げて歓迎である。
ただし、読者を選ぶ。それもかなりシビアに。

「満足度:◎」
◎:オススメ
◯:まずまず
△:好きな人もいるかも
×:読まない方が…
※:絶版キボンヌ