「なにものかへのレクイエム 戦場の頂上の芸術」

at:兵庫県立美術館

映像の作品がこんなに多いとは予想外。
実は最初に「森村泰昌」を知ってからかれこれ数十年になる。
ずっと見たいと思っていた。
今ならCGで簡単に出来る事を、その当時やっていた事に純粋に驚いた。
オレが求める「天啓」とは違うだろうが、芸術的な刺激は確かに受けた。
「芸術的刺激」は楽しく、心地好い。