★☆月の歌☆★ -28ページ目

★☆月の歌☆★

SUPER JUNIORを中心とした備忘録






イェソン、センイルチュッカヘヨ~~!!!



笑顔の多い幸せな1年になりますように。











イェソン・・・今はキム・ジョンウンとして国民の義務を果たしているところですね。


誕生日というのを言い訳に、少しだけ本音を言わせてください。




あなたが兵役に就いてもう1年以上の時が過ぎました。


その間にイェソンにもSJにも、そして私にも色々な出来事がありました。


日常の中でふとあなたのことを考える時、実感することがあります。







私のSJへの気持ちの半分は、この時で止まったままなのだと。


SS5ソウルで涙ぐみながらファンに挨拶をしていた、その時から止まっています。




今はSJを追う速度もゆっくりになり、寂しさと楽しさの間を行ったり来たりしています。


ステージの上にあなたがいなくて、あなたの声が聴こえなくて、どんなに会いたくなったことか。

SS5京セラでも、ウネコンでも、あなたの映像と声に号泣し、すごく好きなんだなぁと実感させられて。



寂しがり屋のあなたが寂しいね会いたいねって呟くことができて、お店でファンと話をする機会があって、その心を保っていられる公益勤務でよかったと不謹慎にも思っています。




今だから言えることだけど、SS5京セラでバラードでふざけて笑っていたこと、頭にきたし悲しかったな。

兄さんがすごく立ちたいと望んでも今は叶わないそのステージの上で何をやってんだと・・・。


SJは兄さんが帰ってくる場所です。

その場所を守りたい、そのためにも今のSJを応援したい、そう思うのに・・・。


私がSJを応援するきっかけをくれたのはリョウクとイェソンでした。

毎日泣いてばかりで苦しくて仕方なかった時に、イェソンの歌声は心の奥底まで染み渡るように広がり、私を救ってくれました。

素敵な歌声と、歌うことへの真摯な気持ちに魅かれました。


その歌声をまた聴きたい。

その想いがあるから今もこうして応援できている部分もあって。


今を否定するわけでは決してないし、複雑な思いを伝えるのは難しいけど、例えばカムバがもうすぐで、そこにイェソンの声がないことが想像できなくて悲しくて怖いんだけど、ティザーを見て楽しみだなぁとも思っていて、その矛盾した気持ちを抱える自分がやだったりするのです。

でも、カムバを誰よりも楽しみにして誰よりも寂しく思っているのはイェソンなんですよね・・・。



こんなふうに複雑な思いを心の中でぐるぐるさせながら、毎日を過ごしています。








あなたの歌声を聴きながら、あなたの大好きなメンバーを応援しながら、「おかえり」と言える日を待っています。


笑顔で帰ってきたあなたを見て、止まった時が動き始めるのを楽しみにしています。