SHOW TIME | ★☆月の歌☆★

★☆月の歌☆★

SUPER JUNIORを中心とした備忘録



リョウクが「不朽の名曲」でまた優勝しました!!

おめでとう~!!!










緊張からなのか・・・天然なのか・・・自分の名前が呼ばれる前に立ちあがっちゃうし、一言挨拶してからスタジオへ向かわなきゃいけないのにすぐに行こうとしたり・・・歌の前に笑わせてくれるリョウクさん。



★☆タケミンの独り言☆★



歌った曲がイ・サンウさんの「彼女に会う場所100m前」という1991年の曲。

付き合い始めたばかりの彼女とのデートの待ち合わせ場所に向かう、彼の胸の高鳴りを歌った曲だそうです。



もうね・・・ただただリョウクがかわいいです(笑)


ダンサーの皆さんと踊ってる姿、たとえヨジャダンサーと一緒でも、曲のせいか全然気にならなくて。



途中でピアノ弾きながら歌うとこ・・・



★☆タケミンの独り言☆★



ちょっとうらやましくなるんですが、もっとうらやましくなる所がこの後に・・・



客席から女の子を1人、ステージに上げて、


★☆タケミンの独り言☆★


ひざまずいて花束を渡すんですよ!!!



その後で、肩に手をまわしたりして嬉しそうに歌っているリョウク・・・。



★☆タケミンの独り言☆★


でも、ダンサーさんに邪魔されて、女の子は6集CDを渡されてステージから下りていきます。



うらやましいんだけど・・・リョウクだと、何だか微笑ましく見てしまう私。


何でだろう? 演出だってわかっているからかな?

それが演出でもイヤって人もいるんでしょうけど、私は意外と平気で・・・。

他のメンバーがヨジャダンサーと絡んでたりする方が恥ずかしくて見れなかったりします。

あ、でもSMTのチャミとギュは、相手がファンの子でしたよね?そういう点で言えば、やり過ぎな演出は見ている側としてはせっかくの歌もどこかへ飛んでいってしまうかも・・・って、噂だけしか聞いてなくて、実際はちゃんと見てないんだけど・・・。




えっと、話をリョウクの歌に戻しまして、デートに行くドキドキワクワク楽しいなって感じがすごく伝わってくるリョウクの笑顔。


★☆タケミンの独り言☆★



こういう演出を考える方もすごいと思うんですが、それを演じて歌うリョウクが本当に素敵です。


そして、バラードではなくこういう曲で優勝できたことも何だか嬉しくて。


見ている人たちを楽しませる‘SHOW’という感じで、SUPER SHOWもそうですが、SJは本当に魅せるステージなんですよね。


この番組に出演した当初は、すごく緊張しているのが伝わってきて、「大丈夫かな?」と心配だったんですが、回を重ねるごとに色々なリョウクを見れて、楽しませてくれて、リョウク自身も楽しんでいるようで。

こういう経験がまた先へと繋がっていくんでしょうね。


★☆タケミンの独り言☆★



リョウク、おめでとう~~!!!