おはようございます。今日は一日雨になりそうですね。寒いですが、頑張ります。
9/16 6:40
[朝はパン]プラス目玉焼きとソーセージですね
9/16 9:24
【書評】 命題論理、述語論理の世界を、論理記号や真理表を用いずに、平易に解説しています。論理学の面白さ、奥深さが良く伝わってきます。 野矢茂樹『入門!論理学』(中公新書) http://bit.ly/cZ9BAi9/16 18:10
【書評】 論理的な議論のあり方とは何なのか?疑似科学の問題、文脈主義などを取り上げた、クリティカルシンキングの入門書です。 伊勢田哲治『哲学思考トレーニング』ちくま新書 http://bit.ly/9oq2ms9/16 18:12
【書評】 在野の哲学者、小阪修平さんがニーチェからフーコーに至る現代思想の流れを解かりやすく解説しています。『そうだったのか現代思想―ニーチェからフーコーまで―』http://bit.ly/aIF1ur9/16 18:15
【書評】 『名指しと必然性』、『ウィトゲンシュタインのパラドックス』などで、有名なクリプキの哲学世界をグルーストーン、クワス算などの議論を取り上げて紹介。 飯田隆『クリプキ』(日本放送出版会) http://bit.ly/9eIwgB9/16 18:18
【書評】 アメリカ在住の、インド系新人作家による短編集。表題作は、妻の死産以後、すれちがいの生活を送る夫婦が、一週間の停電の夜に、お互いが今まで相手に隠していた事を打ち明け合う物語。 ジュンパ・ラヒリ『停電の夜に』新潮文庫 http://bit.ly/afNA1W9/16 18:21
【書評】 “最後の一グルテンを賭ける、その感覚には、何か一種特別のものがある!”人間の複雑な心理を描き出す、いかにもドストエフスキーらしい作品です。ドストエフスキー『賭博者』(新潮文庫) http://bit.ly/avNCVo9/16 18:29
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