[DS]ラブプラス面白い
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【書評】 吃りのハンデを自分の存在の奥深くに感じる主人公。彼にとって世界を変えるのは、“認識”ではなく“行為”である。 三島由紀夫著『金閣寺』(新潮社文庫) http://bit.ly/aveHYM
9/15 2:26
【書評】 直美は、平凡な許婚との結婚を拒み、家を飛び出し、大阪万博で忘れられない出会いと別れを経験した。 蓮見圭一著『水曜の朝、午前三時』新潮社文庫 http://bit.ly/czHqVu9/15 2:30
【書評】 騎士グリュウと美しいマノン・レスコーの愛は二人の素直さ故に、悲劇的な結末を迎える。多くの作品を残したプレヴォーであるが、その名を今日に伝える唯一の作品。 アベ・プレヴォー『マノン・レスコー』新潮社文庫 http://bit.ly/ajE0iU9/15 2:33
【書評】 神の問題を、分析哲学の枠組みで論じた入門書。有神論、無神論がどのような議論を展開しているのか、大まかな流れが良く理解出来ます。 上枝美典 『神という謎―宗教哲学入門』(世界思想社) http://bit.ly/cqbEVk9/15 2:39
おはようございます。今日はなんだか寒いですね~。今日も一日全力でいくぞ!
9/15 5:56
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