【短評】元バレリーナのキャロの失踪、そして金物屋店主モリルの殺害事件、真相を追う妊娠六カ月の妊婦ルーシーの大活躍が印象に残る作品です。『トウシューズはピンクだけ』 http://bit.ly/arAC05
7/20 23:13
【短評】次女花音ちゃんの大病と両親の死、つらい出来事が重なりながらも、笑顔で支え合って、それを乗り越えてきた布川敏和一家の「強さ」が伝わってくる本です。『涙のち笑顔 大病と闘った娘と家族の2000日』 http://bit.ly/bAhaF6
7/20 23:14
【短評】「女子力」バージョンアップを目指す女の子の為の本です!きっとあなたも変われるはず!!『バージョンアップ はちきれそうなあたしの12か月』 http://bit.ly/bbcQk6
7/20 23:14
【書評】『追われる男の三年後を描いた続編です。ヨーロッパ各地を舞台に、一人称の視点から描かれる緊迫感あふれる心理描写が魅力の小説でした。『祖国なき男』 http://bit.ly/bu7gDT
7/20 23:15
【書評】「日本一長くて楽しい朝礼」で有名な沖縄教育出版、その社長川畑保夫さんの半生とユニークな社内教育を中心に、書評と感想を書かせて頂きました。よろしくお願い致します。『全員主役の感動創造企業 沖縄教育出版 1』 http://bit.ly/ag9kl4
7/20 23:15
【書評】 哲学、科学、量子力学、科学哲学史、心の哲学の分野で問われてきたテーマを手軽に、そして誰にでもわかりやすい文章で紹介した本です。『哲学的な何か、あと科学とか』 http://bit.ly/cP7Ex7
7/20 23:17
【書評】哲学史にそった解説書、哲学小説というよりは、著者自身が辿ってきた東大科学史、科学基礎論系の哲学伝統と著者自身のこだわりがある哲学者、問題が色濃く出た作品です。『シュレディンガーの哲学する猫』 http://bit.ly/argMLj
7/20 23:17
【書評】 仕事の帰り道、ふと立ち寄った品川駅構内の本屋で、内田樹の名前と目次で見た内容に惹かれ買った本です。『疲れすぎて眠れぬ夜のために』 http://bit.ly/clLyRZ
7/20 23:17
【書評】 本書は小説の書き方について、技術的な事柄を述べているいわゆる小説指南本ではありません。なぜなら著者は、小説を書くという事を一人一人が固有の道を見つけていくこととして捉えているからです。『一億三千万人のための小説教室』 http://bit.ly/9v0z1p
7/20 23:18
【書評】 比較文学を研究する大学教員を出発点に、評論家として活躍する著者による評論家入門。『評論家入門—清貧でもいいから物書きになりたい人に』 http://bit.ly/cNNBzQ
7/20 23:18
【書評】 洋書店勤務、出版編集者を経て、書店ルポを中心にフリーライターとして活躍し、現在は早稲田大学教授(任期付)として文筆論を教えている著者によるライター入門です。『書いて稼ぐ技術』 http://bit.ly/d9i0zK
7/20 23:18
【書評】 知識や技術を習得する方法として、もっとも効率的で、安価な方法である「読書」。この本は、哲学研究者である著者が、難解な本をどのように読み解くのかを論じた一冊です。『難解な本を読む技術』 http://bit.ly/cffBHG
7/20 23:19
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