【書評】 プラトンの『アルキビアデス』という対話篇をもとに、著者と学生たちの対話というゼミ形式で展開される哲学議論。『もしもソクラテスに口説かれたら—愛について・自己について (双書哲学塾)』 http://bit.ly/azThRa
7/17 9:10

【書評】 非科学的な宗教体験に直面したときに、そこから社会的に許容される倫理的な真理を取り出すのか、否かをめぐって伝統宗教とオカルト宗教が分かれるという議論には非常に共感しました。『はじめたばかりの浄土真宗 (インターネット持仏堂 2)』 http://bit.ly/cOD0RD
7/17 9:10

【書評】 フランス現代思想を用いた武道論で知られる内田樹が、インターネット持仏堂に、宗教学者、浄土真宗本願寺派如来寺住職である釈徹宗を招き、仏教、浄土真宗について対話形式で紹介した入門書。『いきなりはじめる浄土真宗 1』 http://bit.ly/ddb6rr
7/17 9:10

【書評】短編集なので空き時間などにも読め、主人公・白戸君のキャラもたっていることもあって、短い時間でも十分に物語にはまり込めます。『白戸修の事件簿』の続編です。『白戸修の狼狽』 http://bit.ly/aD8IRU
7/17 9:10

【書評】著者が「生まれて初めて猫を飼う」というところからはじまり、徐々に数が増え、5匹の猫の多頭飼いを行うようになるまでの喜怒哀楽が詰め込まれた猫好きにはたまらない作品になっています。『たまの玉手箱』 http://bit.ly/9luKPw
7/17 9:11

【書評】日本人の得意とする「空気読み」の能力を積極的な意味で生かし、関係者すべてがメリットを得る、問題解決を行う「良い企画」の生み出し方を伝えてくれる本です。『「空気読み」企画術』 http://bit.ly/9EtBNi
7/17 9:11

【書評】りこれから大学に入学する全ての人々の為のバイブルとも言える一冊。慣れない大学生活を失敗なく、そして有意義に過ごす為のノウハウを、バランスよく学ぶことが出来ます。『失敗しない大学デビュー 増補改訂版』 http://bit.ly/clQ2s8
7/17 9:11

【書評】 英米文学者として幅広く活躍し、多数の文学作品を翻訳してきた柴田元幸氏が、毎回「食」というテーマのもとに、英米文学の中に描かれるユニークな「食」の描写を渡り歩く、エッセイ集。『つまみぐい文学食堂』 http://bit.ly/9aFCoK
7/17 9:11

【書評】2010年6月号の巻頭特集は、4月3日に米国発売が行われ、多くのユーザーの関心を集め、日本でも、一ヶ月余りの発売延期にも関わらず、大きな期待が持たれている「iPad」です。『Mac Peoplm0年 06月号 [雑誌]』 http://bit.ly/c8aRqP
7/17 9:12

【書評】近代探偵小説を確立したホームズシリーズの第4作品目。第2短編集。「名馬シルヴァー・ブレイズ」他12篇収録。短編集といえども大ボリュームな作品集です。『シャーロック・ホームズの回想 新訳シャーロック・ホームズ全集』 http://bit.ly/9TUFJn
7/17 9:12

【書評】代探偵小説を確立したホームズシリーズの第3作品目にして第1短編集。「ボヘミアの醜聞」他10篇収録。短編集といえども大ボリュームな作品集です。『シャーロック・ホームズの冒険』 http://bit.ly/daa7jy
7/17 9:12

【書評】シャーロック・ホームズシリーズの第2作目で長編小説です。またしても長編です。でも、長編と感じないスピード感で話はどんどん進みます。『四つの署名 新潮文庫』 http://bit.ly/aB1IXu
7/17 9:12

【書評】F.W.クロフツ作品の最後の未訳長編ミステリー。人生の崖っぷちに立たされた男が犯罪に手を染める過程と、その後の人生を多くの小説では脇役にされる“共犯者”という立場から描いた作品。『フレンチ警部と毒蛇の謎』 http://bit.ly/bo2yrF
7/17 9:13

【書評】主人公ジャニスと中国系のリリー、ドンの新妻レスリー、新聞記者のスティーブが見せる女たちの絆。ハワイを舞台にジャニスとリリーの活躍を描いた〈ジャニス&リリー〉シリーズ第三弾。『金の羽根の指輪』 http://bit.ly/b31Kt4
7/17 9:13

【書評】タイムトラベル・ファンタジーの決定版! 16世紀にいった21世紀の同じ人間が別種族の「エルフ」として信じられているという設定がおもしろいです。『500年のトンネル』の続編です。『500年の恋人』 http://bit.ly/awVEAF
7/17 9:13

【書評】世界最大のIT企業の一つ、グーグル。本書はそんなグーグルの環境問題への取り組みを、豊富な資料と著者の分析によって明らかにしています。現実的でありながら、夢のようなITの可能性がそこにはあります。『グーグルのグリーン戦略』 http://bit.ly/cF7YoA
7/17 9:14

【書評】日本語、そして日本文化を積極的に勉強する外国人学生の姿を通して、日本人である私ももっと日本語を勉強しなければと改めて感じさせられる作品でした。『日本人の知らない日本語』 http://bit.ly/97SKUF
7/17 9:14

【書評】大学卒業後、3年間OLをしながら英会話学校に通い、オーストラリアに3年間留学した著者が、実物の英語を目の当たりにして感じたギャップ、苦労話をもとにした『デラDAYS』を書籍化した作品『いちおう、英会話学校通ってました…』 http://bit.ly/bAHgiS
7/17 9:14

【書評】iPone、ツイッター、グーグルアップスの全社導入を実際に行ったイーシースタジオならではの実体験に基づく事例の数々、大変興味深い内容でした。『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』 http://bit.ly/9QvTM6
7/17 9:14

【書評】筑紫哲也が2008年に亡くなる直前、雑誌に連載していた「若き友人への手紙」二回分に、早稲田・立命館大学で行っていた講義のテープを元にした原稿を加え、集英社新書編集部が世に送り出した筑紫哲也最後の著作。『若き友人たちへ』 http://bit.ly/aXN0Gr
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