【書評】有名な「水槽の脳の仮説」をはじめとする、魅力的なテーマを取り上げた、哲学の面白さが実感できる一冊です『フィロソフィー・ジム -「考える脳」をつくる19の扉』http://bit.ly/cNo7Xe
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【書評】とにかく立花隆の知識の幅広さに驚かされます。ポール・ヴァレリーからパリティーの非保存則まで、幅広い分野について東大で行った講義をもとに書かれています。『脳を鍛える—東大講義「人間の現在」』http://bit.ly/bQS4fw
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【書評】アメリカで歴史を教えている著者が、自らの半生と歴史研究とは何であるかを綴った一冊。学者として生きる事の苦労、やりがいが伝わってきます。『歴史を学ぶということ』http://bit.ly/cXpxJ2
7/5 2:11
【書評】哲学とは何なのか?一般に私たちが抱きやすい誤解を解きながら、本当に哲学するという事は、私たちの人生を実りあるものにするものであるという著者の考えが、強く伝わってきます。『哲学のすすめ』http://bit.ly/aJ29Ea
7/5 2:12
【書評】市民社会、個人の自覚によって成立した、合理主義が、官僚主義、大衆社会の成立へとつながっていく流れが、豊富な資料に基づいて解説されています。『人間は進歩してきたのか—現代文明論〈上〉「西欧近代」再考』http://bit.ly/aKqCQV
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【書評】第二次世界大戦以降、それまでのヨーロッパ中心の世界観が崩れていく過程を追いながら、20世紀思想の流れを解説しています。『20世紀とは何だったのか—現代文明論〈下〉「西欧近代」の帰結』http://bit.ly/aWr5Mv
7/5 2:12
【書評】功利主義、カントの定言命法、ロールズの正義論を中心に扱った倫理学の入門書です。それぞれの理論の長所、短所について、どのような議論がなされてきたのかが、よく理解できます。『現代倫理学入門』http://bit.ly/8XcIVc
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【書評】この本は『存在と時間』未完部分を、ハイデガーの講義録などを参考にしながら、再構築しようという、大変面白い本です。『ハイデガー『存在と時間』の構築』http://bit.ly/9i9LWa
7/5 2:13
【書評】フランス実存思想、構造主義、ポスト構造主義に大きな影響を与えた、20世紀最大の哲学者マルティン・ハイデガー。その哲学について、主著『存在と時間』を中心に解説しています。『ハイデガーの思想』http://bit.ly/d0rcYR
7/5 2:13
【書評】ヘーゲルの主著『精神現象学』を中心に、ヘーゲル哲学における弁証法的歴史観とは何だったのかが、平易に解説されています。『ヘーゲル・大人のなりかた』http://bit.ly/dlgMHt
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【書評】現象学、分析哲学、ポストモダンなどの現代哲学の発展を論じながら、竹田青嗣、西研が今日の社会における哲学の意義について熱く語っています。『よみがえれ、哲学』http://bit.ly/9WXHXT
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【書評】分析哲学を専門とする著者が、現代哲学の限界を論じ、今後の社会における効果的な問題解決のプロセスとは何なのかについて論じています。『“現代の全体”をとらえる一番大きくて簡単な枠組—体は自覚なき肯定主義の時代に突入した』http://bit.ly/cQJLuW
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