たけまろ君の文句な一言
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無タイトル

2回目の日記。自分自身ブログというものを理解しておらず、また写真を撮るのが面倒なので暫くは文章のみでやろう。

先週は銃に関するニュースが相次いだが銃社会とは何なんだろうといった根本的な疑問を抱いてしまった。どんな理由があるにせよ人を殺せばまた新たな復習が芽生えたり自分の意見を押し通すための手段としてまた殺戮を繰り返すといった状況が生まれてしまう。核廃絶もいいが先ずは身近な銃規制の運動を進めていくべきではないのだろうか。今回のアメリカの事件で遺族になってしまった方々には悲しみを忘れようとするだけでなく世の中には自分たちのような常識人だけが世の中に存在しているのではないということを理解したうえで同じような事件を繰り返さないようなメッセージを世界に発信してもらいたいと思う。

今回の大量殺戮事件で感じたことは行き過ぎた個人主義の危険性である。これは全世界に共通するニート問題にもかかわってくる。そもそも人間というものは果てしの無いエゴイストでありそれは幼児期の親のしつけや学校での他人との係わり合いによって「使いどころ」を学習していくものなのである。しつけを怠りひたすら子供の甘えを受け入れ続けなおかつ仕事の忙しさでわが子の存在すら忘れ去る結果がどうなるか想像は難くないだろう。20年かけて作った「ニート様」はネット世界の情報が全てだと妄信し自分が作りこんだ世界から抜け出せなくなる。この時点で彼ら自身の個人主義は「個人憲法」に大出世し外部のものがちょっとでも犯そうとしようものならその救出者に対し「法の執行」に至ってしまう。チョ容疑者やニート様一般が救出者に対し発する言葉を我々は理解できうるか?

あいうえお

あいうえおかきくけこ。最近三浦先生が万引きして捕まったね。あのすっとぼけ方かっこよかったなぁ。

カメラに丸写しになってたのに、、。人間調子こいちゃうと本当に馬鹿になる。書く言う俺も万引しまくってた時期があって

絶対つかまらないもんだと信じて疑わない感じになっちゃってた。取ってた物も本当にくだらない。漫画やら小物やら

スーパーで弁当やらお菓子やら。結局捕まったんだけどね、当然。お袋が警察に呼ばれて取調室?に来たときの顔は一生忘れられないね。本当にうちの息子が?といったまさに絵に描いたような信じられないといった表情。俺もそれで初めて我に返ってがくがく震えだしちゃってさ。馬鹿だよね~。とかいいつつ次の日には本屋で漫画すってたんだが。でもそれを最後に止めてしまった。万引きしてる人は一回捕まってみると良いね。理屈じゃなく簡単に止められる。