こんにちは

竹内です。



あなたは、ランニングをした翌日、

朝起きて、

『足が痛い、体もダルく、仕事に行きたくない』

と感じることはありませんか?



今回はそんな悩みを解決できる方法について

お話しします。



この記事を読むことで、ランニングをした

次の日も疲労を溜めることなく、朝スッキリ

と起きることができます。


また肌もキレイになり、周りの人からも

ほめられることになるかもしれません。



逆にこの記事を読まなければ、ランニングをした

次の日も疲れをリセットできず、

朝起きてすぐなのに疲れたまま

仕事や学校にも悪影響を及ぼして

しまうかもしれません。



では本題に入ります。



私がランニングをした後の疲労回復に

オススメするのがサウナです。


ランニング後、毎回、

サウナに入る訳ではありませんが、

疲労を強く感じた時はスーパー銭湯など

に行ってサウナに入ります。




サウナを疲労回復の方法としてオススメする

理由は以下の2つです。


疲労物質が取れて、疲労が回復する

→サウナに入ると、温熱効果によって筋肉が

 柔らかくなり、血流が良くなることで

 疲労物質が取れ、疲労が回復します。



睡眠の質が向上し、疲労が回復する

→サウナに入ると、短時間で深い睡眠を

 得られるようになり、疲労が回復します。


 サウナに入ると、約75%の人に睡眠の改善

 が得られるという研究もあります。




ではどのように入ればいいのでしょうか?




サウナに入る前、水分補給をしっかり行う


 サウナに入ると大量の汗をかくため、しっかり

 水分補給をしておかないと、脱水症状になる

 可能性があります。



サウナに入る前、体と頭を洗う


 体が汚れていると汗をかきにくくなるので、

 サウナに入る前に体と頭を洗います。


サウナに8〜12分入る


 時間が短いと、血行促進効果や自律神経調整

 効果が半減します。

 逆に時間が長いと、疲労を溜めてしまいます。


水風呂に2分入る


 サウナの効果を高めるために必ず

 水風呂に入る必要があります。


少し休憩して、③→④を3回繰り返す



以上です。



翌日の朝、スッキリ起きれます。


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ありがとうございました。