材料
1.FL10サイズの蛍光灯器(AC100V使用)
※プラモ撮影に使っているものを使用。2000円しなかったかも。
[蛍光灯]
2.殺菌灯(GL10)1本(1300円位で購入)
GL管は大型店なら在庫があるかもしれません。(大型電気店が確実)
ちなみに普通の蛍光管は「FLXX」と呼ばれています。
※自分は長野市内のK'sで購入しました。
[GL管パッケージ]
3.上記がスッポリ入るコンテナで、できればフタをロックできるもの(1000円位かな)
※家でサイズが微妙で余ってたので拝借
[コンテナ]
4.コンテナが透明なので家に転がっていたアルミテープ(600円位)で目張りをするため。
※透けないコンテナなら不要
[アルミテープ]
まず目張り。
内側からペタペタと。ちょっと隙間があるのはご愛嬌。
実は完全に覆うと点いてるのを忘れちゃいそうなのでこれでよしとした。
[コンテナ内側]
次に設置。
真ん中に両面テープで固定。
自分は他の用途にこの蛍光灯を使うので両面で固定した。
専用ライトならアルミテープで固定すべし。
[蛍光灯を付けた内側]
これで完成。
不透明なコンテナなら蛍光灯を固定するだけで完成。
※最初から不透明なコンテナ買ってくるんだったorz
[点灯状態]
点灯状態
暗闇で点灯すると光がもれてちょっと不気味。
※デジカメは紫外線が明るく反映するため、実際は暗いです。
[タイヤを入れた状態]
早速新品タイヤを入れて30分点灯。
タイヤは・・・まるで変化なし。なんとなく変わったような気もする。
さらに30分延長して60分後。
なんだかスベスベしてきた?という程度。
というわけでトータル6時間放置。
かなり硬くなりました。フローリングの上でこすってもスルスル!
照射前のグリップを10とすると2くらいかな。
思ったより硬くなっていないのでこのタイヤも削れると元に戻りそう。
次回は中古タイヤを4時間でやってみる予定。
補足
1.FL10サイズの蛍光灯器(AC100V使用)
※プラモ撮影に使っているものを使用。2000円しなかったかも。
[蛍光灯]
2.殺菌灯(GL10)1本(1300円位で購入)
GL管は大型店なら在庫があるかもしれません。(大型電気店が確実)
ちなみに普通の蛍光管は「FLXX」と呼ばれています。
※自分は長野市内のK'sで購入しました。
[GL管パッケージ]
3.上記がスッポリ入るコンテナで、できればフタをロックできるもの(1000円位かな)
※家でサイズが微妙で余ってたので拝借
[コンテナ]
4.コンテナが透明なので家に転がっていたアルミテープ(600円位)で目張りをするため。
※透けないコンテナなら不要
[アルミテープ]
まず目張り。
内側からペタペタと。ちょっと隙間があるのはご愛嬌。
実は完全に覆うと点いてるのを忘れちゃいそうなのでこれでよしとした。
[コンテナ内側]
次に設置。
真ん中に両面テープで固定。
自分は他の用途にこの蛍光灯を使うので両面で固定した。
専用ライトならアルミテープで固定すべし。
[蛍光灯を付けた内側]
これで完成。
不透明なコンテナなら蛍光灯を固定するだけで完成。
※最初から不透明なコンテナ買ってくるんだったorz
[点灯状態]
点灯状態
暗闇で点灯すると光がもれてちょっと不気味。
※デジカメは紫外線が明るく反映するため、実際は暗いです。
[タイヤを入れた状態]
早速新品タイヤを入れて30分点灯。
タイヤは・・・まるで変化なし。なんとなく変わったような気もする。
さらに30分延長して60分後。
なんだかスベスベしてきた?という程度。
というわけでトータル6時間放置。
かなり硬くなりました。フローリングの上でこすってもスルスル!
照射前のグリップを10とすると2くらいかな。
思ったより硬くなっていないのでこのタイヤも削れると元に戻りそう。
次回は中古タイヤを4時間でやってみる予定。
補足
- 紫外線が乱反射するので基本的にひっくり返さなくても良さそう。
- どうしても気になる人は半分の時間で返せばいいと思う。