店超~タケダのガンバリ日記 -23ページ目

トマトラーメンぽいのに挑戦

うーむ、昨日作ったごはんのレシピでありますキラキラ

乾麺醤油味1人前
トマト缶(カットトマト) 半分
チンゲンサイ 一束
豚バラしゃぶしゃぶ用 100グラム
エリンギ 1本
新タマネギ 半分
鶏ガラスープ

てな感じ。

具材をいためて塩こしょうで味付けー
トマト缶をいれてぐつぐつ煮込みぃ
鶏ガラスープをお湯で割ったものをまぜまぜし
なんとなくラーメンのスープぽくなったら、お好みで乾麺の醤油味をまぜまぜ
茹でたラーメン入れてかんせーいラブ

お手軽ですぞーキラキラ

これ以上はこりたくないっす汗


しかし写真はございませぬ泣

具材が余ってるので
今日も同じメニューになってしまうが
今日はピリ辛にしてみたいと思う

今月のおすすめの1冊

どーも、おひさしであります。

自分は読書するのですが、いつも自己啓発とかビジネス書にくもんでたまにはこちら



$店超~タケダのガンバリ日記

『希望をはこぶ人』   著者 アンディ=アンドルーズ


最近出た新刊です。
ざっとこんな感じの説明キラキラ
『希望をはこぶ人』は、ホームレスからベストセラー作家になった著者自身の体験をもとに生まれた 半自伝的小説です。
さまざまな悩みを抱え、怒りや悲しみ、諦めという感情に人生を支配されている主人公たちの、10の物語。
そのストーリーのどれもが、「物の見方」という人生の知恵が、すべてを変える力になることを教えてくれます。
いま、あなたの抱えている問題は何でしょうか?
いま、あなたの心を悩ませているものは、いったい、何なのでしょうか?
ジョーンズという名の老人が、その答えを教えてくれるかもしれません。
そしてその答えが、あなたの人生に新たな意味をさずけてくれるかもしれません。



まだ途中なんですが
あらすじにもとりあげられてる『物の見方』によって自分の仕事やコミュニケーションにすごく役立つのではないでしょうか??
ひとは愛情を表現する方法と、自分が愛されてると感じる方法は同じことが多いそうです。だから相手に伝えるときも、つい同じやり方をとってしまう。
最善を尽くしていたとしても伝わらない。
だからほんとに相手のことが大事なのであれば、自分のやり方以外のことを学ばなければいけない。
お互いにラブ
相手のことを知る、好きになる、興味を持つ。それがすべてに通じる物かもしれませんねラブ

またつづきは今度ガチャピン

なるほどと思ったこと

人がストレスを感じるときは頭の中で自分以外の領域に踏み込んでいるから。

私の領域 あなたの領域 現実の領域の3つがあるという考えから始まります。

ストレスの多くは、頭の中で自分自身の領域から離れたときに受けてしまう。

『「(あなたは)就職した方がいい、幸せになってほしい、時間通りに来るべきだ、もっと自己管理する必要がある」と考えるとき、私はあなたの領域に入り込んでいます。

一方で、地震や洪水、戦争、死について危惧していれば、現実の領域に入っていることになります。私が頭の中で、あなたや現実の領域に干渉していると、自分自身から離れてしまうことになります。』


『誰かにとって最善のことを自分が知っていると考えるのは、自分の領域を離れることになります。
愛という名の下であっても、まったくの驕りであり、緊張や不安、恐れを招くことになります。あなたのために問題を解決しようとする前に、
自分自身にとって何が正しいかを知ることが、私にとっての唯一の領域です。』

三つの領域を理解し、自分自身の領域にとどまれるようになれるかが、
最近自分がどうあるべきか?につながりました。

 ストレスや不快感を覚えたときには、自分が頭の中で誰かの領域に入り込んでいないか、自問してみてください。

でも現実と戦うことをわすれたり人に無関心になるというわけではなく
現実や周りの領域に入り込むのではなく、自分自身が受け入れることが行動がシンプルにそして柔軟になり思いやりができてくる。

ある意味自分以外の領域に入り込むということは、
それを盾に自分が正しいといいきかせて悩んだり迷ったりするものなのかも。。
てなわけで
『』の部分は本から抜粋ですうう

文章ばかりですいませ~ん汗

『ザ ワーク』
人生を変える4つの質問

バイロン・ケイティ