店超~タケダのガンバリ日記 -13ページ目

反省の深さと浅さ

どーも、最近は自分の今、感じたこと中心のブログが多いたけだですラブ




反省って普段からちょくちょくしますよねー。
もちろん僕もします。

でもどうやら質があるんです。
それは、深いと浅い。。

深い反省が自分を変えたり、次に同じ体験が起きてもゆとりがもてたり、成長できる瞬間が生まれます。

じゃあ、深いっていうのは
『その反省の時間の長さではなくて向上を求める心の姿勢に比例される』
そうです。


心の姿勢って??
自分の好きな言葉に
『能力でなく知識でなく心の姿勢を』というのがあるのですが
心の姿勢とは
「謙虚に学ぶ」「自分の非を認める」
てなことだと思うんですよね。
photo:02





自分に責任はなく相手が悪いと思えばそれまでであり、それをなくして経験をつむことに
自分の成長があり自分が変われるのだと思う。
言ってこいスタンスじゃなく気づく(気を使うのでなく)

photo:03


今まで色んな本をよんでますが、自分の心や成長具合により、同じ本でも着眼点や入り方がかわるもの。
環境をかえていける力強さをもってこれからも望みたくみんなでがんばろーっとねキャハハ

photo:01



そして10月を持ちまして金城が退職となりました。
彼女は新たなみちを目指します!!

今までCHEDIでの色んなお客様との出会いが彼女の次のステップとなるでしょう。
お疲れさまでした!!!

共感のうた

おんぷきょーーーかぁーーーーんおんぷ

おんぷきょーーかぁーーーーんおんぷ



『90年代にサロン業界が目的意識を失ってしまった』


「美容師がみんな、お客様が何を望むかよりも、美容師がいかに表現するかをヘアサロンで大事にするようになってしまった。でもそれは、結局お客様の髪の毛なんだよ。そのことは絶対忘れてはならない。ひとつ間違えればお客様は二度と戻ってこないんだから」


「素晴らしいヘアスタイルのカギはシンプルに『似合うこと』お客様が欲しいヘアでありながら、さらにもっとお客様をグラマラスにセクシーにみせること」

「ヘアスタイルをつくることはファッションを創造することでなく、解釈すること。ファッションに似合うスタイルを発案するということ」

アンソニー・マスコロさん
国際的ヘアアーティストとして30年以上活躍してきた方の言葉
(まー肩書きに左右されませんけどねてへ


自分は90年代サロンでまだちょっぴりしか働いてませんでしたが、なんかわかる気がした。
外国も日本も同じ目線で考えたいし。

だから見直していかないと
それはあまりにも自分だけの基準でやってないか??
それが昔から備わってる悪い習慣なのかもね


雑誌ひとつに新たな発見があり自分がスタイルをつくるうえで、
あらためてお客様と共に、理解し共感し提案させて頂く大事さを見直し

ファッショの解釈もっともっとイメージせんとスタイルなんてでてきませーんためいき

言葉のやりとりや仕草、表情から感じるものてへ
今日の気分は?チェンジしたい?そんなの毎日変化する気持ちでしょー汗

そんな内面にも外面にも似合うヘアスタイル、つくっていきたいですねキラキラ


でーーーーもときには自分勝手に。。
それが表現するってことやし、また違う楽しさがみえてきて。
その領域に進んでからまたかんがえましょーかおんぷ
美容のたのしさは、自分の楽しさ。楽しみ方はひとそれぞれ。
だからこそ見いだしていくことを忘れず、気づきの毎日であれ。笑

続、撮影の日記

$店超~タケダのガンバリ日記
モデルのうしろにルコンテ佐藤オーナーの

パパラッチぃいダッシュ


モデルは、急遽お願いしてすいませんっっ
いつもメイクなどお世話になってますこの方
$店超~タケダのガンバリ日記

みくさんでーすラブ
ちょいとアンティークなイメージ系撮影に

$店超~タケダのガンバリ日記

こちらはもう一方の撮影の様子で

最後はちょっぴりロケで
軽めのアレンジで二人は待ち合わせキラキラ

$店超~タケダのガンバリ日記

1日がすごーく充実して、いい経験ができました
やっぱりプロは、どれだけ準備に時間を費やせるか

それを改めて学び。。

もっっといいものがこれからもできるように頑張ります。。。
ビジューの青柳オーナー、ルコンテ佐藤オーナー、モデルのみくちゃん

お疲れさまでしたキラキラ
ありがとーーございますガチャピン