昨日帰宅いたしました。
フランス・パリとドイツ・ベルリンの6泊8日。
奥さんが1年フランスに留学経験があり、ドイツに共通の友人がいることからこの旅程となりました。
おかげで俺は一切言語の心配も無く。
つまり何もしていないのですが…。
やっぱり凄いね。
留学とかして言語をマスターするのは。
自分自身は1つのことを究めるために博士に進んだわけだけど、
言ってしまえば1つのことしか出来ていないんだよね。
英語が読めるけど話せないし。
留学すれば語学は勿論だけど、
ドイツにいる友人は今秋ドイツの大学を美術で卒業する。
もうね、その先の就職で悩んでいたけどね、どうにか成ると思うわ。
苦労のレベルは俺の比じゃない。
奥さんだって、短大卒だけどフランス語で会話は出来る。
4大をプラプラ過ごして卒業した方が就職は良いかもしれないが、
俺からすればそんなヤツより奥さんの方がよっぽど魅力的に映る。
だから彼女を選んだわけだけど。
ちょっと俺も頑張らないとな。
就職して1年弱。
緩んできてたね。
気を引き締めて週明けから頑張るわ。
人は俺のことを順風満帆と言う。
確かにこの一年だけ見れば、
学位を取得して就職し、
結婚もしたことを考えれば、
そう見られるかもしれない。
しかしもう一年足して、
この二年で見たらどうだろうか?
二年前に潰瘍性大腸炎の診断を受けた。
特定疾患患者となったわけだ。
これが順風満帆だろうか?
最終的には平均するとフラットなのだろうが、
ポイントポイントではしんどいことも嬉しいこともある。
だから面白いんだ。
飽きないよね。
確かにこの一年だけ見れば、
学位を取得して就職し、
結婚もしたことを考えれば、
そう見られるかもしれない。
しかしもう一年足して、
この二年で見たらどうだろうか?
二年前に潰瘍性大腸炎の診断を受けた。
特定疾患患者となったわけだ。
これが順風満帆だろうか?
最終的には平均するとフラットなのだろうが、
ポイントポイントではしんどいことも嬉しいこともある。
だから面白いんだ。
飽きないよね。
良く就活本にも性格診断の攻略法的なことが書いてある。
確かにそれを実践するのはアリかもしれない。
しかし企業の中には性格診断を2回以上課してくることもある。
また当然面接もある。
こうした流れの中で、
会社が重要視するのは、
性格や協調性もあるが、
一貫性である。
性格診断の答えと、
本人の様子が合致していなければ、
攻略法を参考にしたり、
自分を把握し切れてないと判断されたりする。
良く見せようとするのは分かる。
だがそれを体現できないのならば、
やめた方が良い。
確かにそれを実践するのはアリかもしれない。
しかし企業の中には性格診断を2回以上課してくることもある。
また当然面接もある。
こうした流れの中で、
会社が重要視するのは、
性格や協調性もあるが、
一貫性である。
性格診断の答えと、
本人の様子が合致していなければ、
攻略法を参考にしたり、
自分を把握し切れてないと判断されたりする。
良く見せようとするのは分かる。
だがそれを体現できないのならば、
やめた方が良い。