では選考が進んだ企業を1社1社思い出しながら書いていこうかと思います。
・×辺○菱製薬
(研究職)
いろいろ話題を振りまいてくれる会社ですね。
俺が受けたときはそこまで肝炎の問題も大きくなかったのですが、
選考が終わった後に大きな流れとなり、
落ちてよかったのかもしれないと少し思いました。
書類選考
ES課題
力を入れたこと(1000-2000文字)
何ができ、そのために何をしてきたか?(1000-2000文字)
こんな長いESはなかなかありません。
何人もこの長さに挫折し、出さなかったと聞きます。
一応コレは通過しました。
一次面接(かなり記憶が曖昧です)
3分の研究紹介
合計30分の個人面接
結構不意打ちでしたね。
初めての面接でしたし。
確か4:1くらいの個人面接だったと思います。
俺は探索志望だったので横浜研究所の研究責任者が2人、人事2人だったかな?
俺のやってることを否定され、それを挽回できなかったですね。
まぁ初めから好意的に見られていなかったのは苦しかったですね。
挽回できれば大きかったんでしょうけど。
で、質疑応答で合併したばかりということで、
あることについて質問をしたら怪訝そうな顔をして答えてくれました。
どうやら俺は比較的嫌な質問をする傾向にあるようで、
結構質問で嫌な顔を今後もされましたね(笑)
まぁ関東ということもあって交通費が少し出ました。
ただ確実に落ちたという実感も得ましたけどね。
みん就見てると通過した人はこの段階で比較的好意的に質問をされていたようです。
限りなく圧迫だった自分はその段階でなかったのかもしれません。
メールでお祈りをいただき、終了です。