卒業生諸君が、続々とブログ等々をアップ


しまくっています。




やっぱり卒業式ってのは、待ち遠しい


けれども、過ぎてしまうと何ともさびしい


気持ちが残るわけで…




私がいる大学の学部では、卒業式の


一日前に謝恩会が開催されたんです。




既に学生からアップされてしまっている


画像ということで、了解済み?なのが


こんな感じ↓


Takechan's Bar


後ろに見える舞台の上で、教員はみな、


花束をもらったんですね。



これまた照れくさいものでして…。



降りてきたところで、私の担当演習コマを


終えたみんなとパチリカメラ






続いて翌日挙行されたのが、本チャンの


卒業式クラッカー






学部生もそうですが、大学院生もいて、


みんなワクワクで大盛り上がりドンッ






親御さんも、結構来てましたね~。


ただ、ざわついて、あっちでもこっちでも


写真の撮りまくり。




係員の声なんて、知らんビックリマーク


というような状況でして。


そりゃ、この時くらい、もうチョット


規制を外してもいいと思うんですけど。




ただ、式はシーンとした中で、やっぱり


厳粛に執り行われました↓


Takechan's Bar



そこからがまた大変なことになるわけですがあせる





そうそう、サークルだの部活だの、ゼミだの


ってことで、追いコンの始まりなんですね。





当然にして私たちも3年生が4年生を送る


ってことで、女性陣の着替え時間にあわせて


夜から、とある店舗を貸切にしてスタートアップ






あれ?


4年生諸君は、まとまって来るとはいえ、


3年生しかいないじゃん?


と思っていたら、3年生と私が揃っているか?


なんて電話が外から3年生の幹事へ。





待っていますよん♪と回答したところ、


こいつら、確信犯むかっ





絶対に私のリアクションがわかっていた


はずで、カメラをスタンバイした集団が、


いきなりこれ↓を先頭に、私へと入ってきたのです。



Takechan's Bar


まだ初任給ももらっていないのに…


あかんて、こういうの、私はゼッタイあかんてしょぼん





もう、明るく楽しく音譜と思っていたのに、


こっちが…来ちゃうじゃないの…



付き合いもそれなりだから、奴らはその瞬間を!!


ってんで、カメラスタンバイされてしまったの


でした。





このあと、4年生全員に、私のために協力して☆


って、一人ずつツーショットを撮影しました。




「公開NGの人~?」って聞いてもOK~って


みんなが言ってくれたけれど、


やっぱり公開はやめておきます。


私だけの宝物にしたいから…。





卒業したからって、もう知らないなんて


言わせないからなッパンチ!






私、幸せ者ですにひひ




あなたの、この夏の思い出は?



今年は確かに猛暑。未だに残暑も続いていますよね。


でも、食材はすっかり秋になり、朝夕の日暮れも早くなってきています。


夕暮れ時の涼しさが、まさに秋を象徴していますね。


先日の満月も、何だか真夏の猛暑を忘れさせてくれるようです。



暑い、暑いという声は多数聞かれましたが、それだけで終わってしまう


夏なんて、面白くもなんともありませんね。



私はいわゆる若者たちとの合宿や、BBQといったところが、暑い中でも


今年の夏の思い出No.1になるでしょうか。


感謝ですね。



年寄りのうんちくや、歴史からの学びもいいとは思いますが、


世間で理解に苦しむと言われている現代の若者たちから楽しいひと時を


もらった私の夏だったのかな…と、ふと思っています。


目の前の、9月の訪れを控えて。

最近、ツイッター三昧のような気がしてきました。


チョット時間をあけると、ものすごい「つぶやき」の数で。


連続して一気につぶやかれると、その人のつぶやきで

埋め尽くされてしまいます。


だから、私はチョット間隔を開けながらつぶやくように

しています。


まずは自分にツイートしてくれた方へ、リツイート。


どれくらい前のツイートなのか、表示があるから

便利なのですが、前回以降、どんな様子なのだろう?

などと思って遡っていると、結果24時間体制に。


どんどんリツイートしたくなるコメントが並んでいる時

もあれば、絡みたくても絡めない時も。


それぞれが、それぞれと会話しているので、何の

脈絡もなかったりして、でもその人の個性が出ていて…


何回かやりとりをしていると、だんだんうちとけてくる

感じがいいんでしょうね。


ただ単に、フォロワーさんの数が○○○○人達成!

という人は、きっとビジネスが隠れているのでは?と

思えてしまいます。


だって、そんなにたくさんの人、前回会話した話題や

その人ってどんな人?なんて、記憶できますか?


きっと、たくさんの人たちのつぶやきから、気づきへと

変化していき、自分磨きになるのでしょうね。


そしてそれら大勢の方の中で、一握りの方々と

本当の出会いになるのでしょうね。


この、ツイッターというツールがなくならないことを

祈っています。

これまで、2つのブログを使ってきました。


でも、やっぱり自分を主張している度合いからすると、どうやら


このアメーバを使っている人が多いみたい…DASH!



やっぱりランキングが公表されるからなのかなぁ…?


競い合うことに慣れている私たちは、こういうところで


自己主張をしようとするのだろうか。



何だかふとつぶやける場所を探しているというものの、


実際にはそんなところはないのかもしれないな…



ツイッターでもたくさんのフォローをもらっているけれど、


大体アメーバに繋がっている人は、ここで商売しようと


している人が多いような気がします。



そういうところなの?

今、かかわっている特殊法人で、ぶっちゃけ、とある役職者が


よからぬことをしでかしてしまった。


そのフォローに奔走しているけれど、なかなか絡んでいくと、


実は奥が深かったり、事情が重なったりしていて、出るわ出るわ。



原因はてなマーク


簡単で、いわゆる判断基準未熟な状態のまま、権限だけを


持ってしまって、そのまま「暴走」しただけ。



でも…


被害者や、被害が、ただ事では済まされないんだな…



今はその特殊法人にて、諮問にかけられることになっていて、


自粛の期間。


その間にも、あれこれ必死でもがけばもがくほど、いわゆる


常識レベル?水準?物事の判断基準?がズレてるわけだから、


動けば動くほど、傷口を広げちゃっているわけ。



だから、何とかして、いわゆる「罪状」を、この辺りで広がらない


ように…って、周囲では気にして動いているのに、これを


理解してもらうために、くどくどと説明しないと本人が理解


できないって状態にいるんだな。



案外、人の想いなんて、通じないものなんだなぁ…と、


思いっきり悲しくなってきたよあせる

案外もろいよね、人って


外見的に、強そうに見える人って、ものすごく忍耐力がいると思う。


まだか、まだかって、強くモノを言われたりしやすいから。



実際にはもういっぱいだったりしても、伝わりにくいんだよね。



そういう人が、反応だけで責められているところをみると、


こっちまで辛くなってくる…


もう十分に伝わってるよ…って。



言いたい人ってのもいるんだよね。


人を責めて、自分をすっきりさせる人。



いろんな人がいるけれど、やっぱり相手を思いやる世の中がいいなぁ

今日も本当は用事があったのに、


起き上がったところで、まず自分に引っ張られた。


ダメ、ダメ、自分!!


って、とにかく風呂にまではたどりつき、シャワーを


冷たく、湯船を熱めにしながら、体を覚まそうと。



結果…



体の指示に従ってしまいました。


やっぱり、今日の予定は、毎週繰り返されることが


最初からわかっていたことも、大きかったかな



もちろん、即効メールで連絡したところ、


その直後に横になったのは思いだしたんだけれど、


気が付いたら、な、なんと午後の4時あせる



これって、どう考えても体が「助けてビックリマーク」って言ってたんだな…って。


自分の体なのに、意識で動いてきた一週間、ムリをし過ぎたみたい。



月曜日福岡、火曜日東京、水曜日大阪、木曜日~金曜日名古屋。


確かに、それなりのシティホテルでの宿泊はできていたけれど、


いつも寝ていても「眠って」いたかというと、疑問かも。



体力がなくなってきたのは、暑さと湿気で、季節的な


ものなのかなぁ…なんて、勝手に思い込んでた。



でも今日の、今の自分をみていると、ふと


「過労死」ってこんな状態が続くと、なるのかなぁ?…って。



嫌だよ、まだ…。

ついこの前まで、どちらかというと芸能関係の人たちがほとんど集まっている

場所だと思っていました。


あとは、起業家の皆さんとか。


でも、学生と飲み会に行ってみたら、案外皆さん、シークレットでブログ開設

しているんですね。このアメーバで。


探してみて!


と言われても、さっぱりわからず…


ま、私もわからないようにはしているんですけどね(苦笑)。


やっぱ、言いたいことが言えるページって、必要なんでしょうね音譜

Amebaブログ、非常に有名人等々がたくさんで、生き延びるのは


難しい…って、先日書いたのですが、その有名人というか芸能人


といった人たちの、ページのアレンジもすごいですよねあせる



凡人が自分で作ろうと思っても、なかなかムリ・・・



やっぱ、事務所の関係とか、ブログでプロデュースということに


力を入れているのかなぁはてなマーク



最近は流行りのツイッターとか、あるじゃないですか。


ミクシィも、紹介がないままに入れるようになってきているし。



それでもやっぱりブログなのかなぁ・・・



確かにツイッターだと、返信していくのがとっても大変汗


ミクシィも、『日記』とか『アルバム』とかがあるから、


結局ブログとダブるんですよね~



そうなるとやはりブログになるのでしょうか。


そしてこの、Amebaブログが一種のブランドということになって・・・

最初からわかっていたことだけれど、


このアメーバブログの壁は高い…



平平凡凡な人間の、日々を綴ったところで、誰も見向きも


しないんだろうなぁ



華々しい世界の人たちが、何とたくさん集結していることかひらめき電球



自分の写真、スナップすらも公開したところで見苦しいだけなのに


ここに投稿できる人たちってスゴイと思う



自分自身を売り込むツールとして使っている人たち、尊敬します



だからって、私は卑屈になりたくないな



自分の生き方をしていけばいいじゃんはてなマークなんて、


強がったりしてみたり…



でもAmebaさんは、こんな凡人にも、こうしてページを分けて


くれている。


これって平等ってことですよね


何が違うのか…


タレント性?知名度?画像?特技?何?



たくさん学べる場所ってことに位置づければ、それでいい


のかもしれない



本当にページをムダ遣いしているのかもしれないけれど、


そんな私にも少し割いて下さいな