妻大好き拗らせ夫です。


妻がディ⚫️ドを咥える姿は、NTRを想起させまさた。


妻を仰向けに寝かせて、両脚を広げて妻にク⚫️ニをします。

時折、上目で妻を見ると両手でディ⚫️ドを持ち、自分でFに没頭しています。

多分、NTR3Pしてる時ってこんな感じなんだろうな、、、

そう思うだけで、興奮度が増します。


妻の股間が充分過ぎるほどトロけ、見た目でもヒクツついてきた頃合いで、妻が咥えていたディ⚫️ドを、そっと奪い、股間に当てがいます。


先程までヒクついていた妻はすんなりと受け入れます。


「はぁっっ!おっきいっ!!」

そう声を上げると、腰を浮かせて自ら腰を激しく動かします。

私も妻の動きに合わせてディ⚫️ドをピストンさせます。

今度は足を開いたまま手で抱えて、「奥まで入れてぇ〜〜っ!いい所を突いてぇ〜っ!」と。


そのまま、全身を震わせて昇天してしまいました。


自分以外で絶頂を迎える妻の姿を見るのは、なんだか嫉妬と興奮が入り混じる複雑な心境です。

これが本当の他人棒だったら、、、そう思うとS心に火がつきました。






ベッドに横たわる妻をそのままに私は寝室の窓際に歩き、カーテンを開け放ちました。


我が家はマンションの中層階ですが、前には遮る建物はなく、少し離れた所に高層マンションが見えます。肉眼ではベランダに人がいるのがわかる程度で、内部は見えない程よい距離感です。


私が妻に窓際に来るよう促すと、内股になり抜け落ちそうなディ⚫️ドを片手で抑えながら、私の傍らにきました。


窓ガラスに手をつかせ、立ちバックの姿勢でディルドを押し込みます。

「いやっ、、、ぁっ!凄い、、、」


つま先立ちで両脚を震わせて再び妻は絶頂を迎えます。


それでも私のS心は収まらず、窓際に置いてある作業用の足踏み台に妻のから抜き取ったディ⚫️ドを吸盤で吸い付かせて立たせました。






私が何も言わずに、立っていると

妻は察したのか自ら踏み台に跨り、ディ⚫️ドに腰を深く沈めました。


「これ、、、凄いっ!ダメっっっ!最高よぉ〜!」

と大きな声を上げると、激しく腰を振りながら

私の🍄にしゃぶりつきました。


かつてない程の激しいフェ⚫️に、私も思わず激しく腰を動かして、妻の口で果ててしまいました。


「うぐっ、、、」と音をたて、妻は私の💧を口に含みますが、妻の腰の動きは止まりません。


やがて、我慢できずに口を開き、「イクッ!」と叫ぶと同時に口から私の白濁した液体が溢れ出しました。


顎から首、腹と床に垂れ下がる白濁液が、絶頂を迎えた妻の姿をより淫靡なものに変えます。


こうして、妻に初めて与えたディ⚫️ドは大成功を納めました。


妻曰く「硬さは足りないけど、長さとカリ高は最高」

とこのと。


次回からの頼もしい相棒が決定しました、