妻大好き拗らせ夫です。

妻への思いや過去の私たちの性生活などについて綴ります。


いつものように記事の間隔が空きすぎてしまいます。

少ない夫婦性活を綴っている上に、前立腺炎でしばらくご無沙汰だったのでネタがなく、筆が遠のいてしまいました。




前立腺炎もようやく落ち着き、医師からも定期的ない診察終了が告げられました。


妻に報告すると、「じゃあ、快気祝いに今度しよっか❤️」と。


その一言で私の頭の中はその事でいっぱいでした。

ある日以前から考えていた計画を実行するため、大阪市内のとあるビルに立ち寄り、これ↓を購入しました。勿論、妻には内緒です。


妻が重視する、カリ高と長さ優先で選択してみました。




ずいぶん昔に電動バイブを使用した事はあるのですが、サイズが合わなかったのか、すぐに抜けてしまい集中できないとの理由で、数回の使用で終わっていました。


一方で私は拗らせたNTR願望をなんとかプレイとしてでも実現したい思いを募らせた事で、ディ⚫️ドという選択肢に辿り着きました。


妻にはバレないようにベッドサイドの引き出し奥にいつでも使える状態でしまいこみました。


そして遂に先日、快気祝いに久しぶりの❤️!

子供達は終日いない事を確認しており、午前中に家事を片付けて、昼過ぎに2人で🛏️イン!


先にベッドに入っていた妻はすでに、産まれたままの姿😍


小ぶりで形の良いおっ牌にかぶりつき、

大きめのち⚫️びを👅と🦷で責めます。


「いっ、、いいっ!噛んで、強くして!」

妻の声が響きます。

私は前歯で加減しながら妻のち⚫️びに力を加え、

もう一方のち⚫️びを指で摘み、同じく力を加えました。


「はぁっ!!イクっ!!」 


程なく果てた妻が粗い呼吸で🛏️に横たわる隙に、

ベッドサイドの引き出しから、しまっておいたディ⚫️ドをそっと取り出して、ベッドサイドに置きました。






一度イッた妻は呼吸が少し落ち着いてくると、

私の🍄に手を伸ばして

「今日はこれでいっぱい遊んで❤️」と上目遣いで言うと同時に激しく咥えました。

久しぶりのFに私は思わず腰を動かし、妻の股間に顔を埋めて69の体位に。


一度イッた妻のソコは既にトロトロで、溢れるジュースを舌で掬い、割れ目に吸い付くと部屋にはお互いの性器を貪る音が響きます。


お互いから溢れるジュースを一通り味わい、身体を離して、妻とベッドの上に座り向かいあった状態で見つめ合います。


妻が私の🍄から溢れる我慢💧を指で掬い、👄に運んだ時に私は、ベッドにおいたディルドを掴み、妻の前に差し出しました。


我慢💧を味わった妻は、ディ⚫️ドを見て少し驚いた表情を浮かべましたが、何も言わずに再び私の🍄に指を這わせて我慢💧を掬いました。

今度はその指をディルドの先になすり付け、私の目を見ながら、ゆっくりディ⚫️ドの先端に👅を這わせました。


そのまま妻は私の目を離す事なく、ディ⚫️ドを咥えてグラインドさせます。

それはまるで他人棒を咥える姿を見せつけるかのようでした。








続きます。