「マークスマン」

 

 

監督

ロバート・ロレンツ

出演

リーアム・ニーソン 

キャサリン・ウィニック 

フアン・パブロ・ラバ 

テレサ・ルイス 

ジェイコブ・ペレス

内容

海兵隊の腕利き狙撃兵だったジム・ハンソン(リーアム・ニーソン)。妻に先立たれた彼は、メキシコ国境付近の町で牧場を営みながら愛犬と暮らしていた。ある日、ジムはメキシコの麻薬カルテルから追われて越境してきた母子と遭遇。組織に銃撃された母は、11歳の息子ミゲルをシカゴに住む親類のもとへ連れて行ってほしいとジムに頼み、息を引き取る。ミゲルを放っておくこともできず、彼とシカゴに向かうことにするジム。だが、アメリカに侵入した麻薬カルテルからの追撃を受ける。

 

ひとこと

いいね

派手さはないもののザ・王道なストーリー

悪く言えばあまり特徴のない作品ともいえるけど

ジャンルは違うけれど

「パーフェクトワールド」を思い出すようなカントリー感があって良い