監督
アレクサンダー・ペイン
出演
マット・デイモン
クリステン・ウィグ
クリストフ・ヴァルツ
ホン・チャウ
ウド・キア
ジェイソン・サダイキス
ニール・パトリック・ハリス
ローラ・ダーン
内容
人間を14分の1のサイズにする技術が発明され、人口増加、経済格差、住宅などの問題解決に挑む人類の縮小計画がスタートする。妻のオードリー(クリステン・ウィグ)と共にその技術を目の当たりにしたポール(マット・デイモン)は、体を小さくすることで生活に関わるコストも縮小できることから現在の資産でも富豪になれると知って興奮し、縮小化を決意する。晴れて13センチになったポールだったが……。
ひとこと
予告編見てコメディーだと思って観たのも悪いけれど
予想を悪い意味で裏切られた感
どちらかと言えば
社会風刺的な作品で内容は悪くはないが
テンポが悪く無駄に長く感じてしまう
小さくなったことをもっと活かせればよかったのに・・・