私の中では大きな出来事が起こり、それを言葉にすること、向き合うことがまだ出来ないでいます。
まだ、というよりこれは言葉にしたくない。
そんな出来事でした。

それも1つの原因となり、P活は完全に卒業しました。
Bさんに不満があった訳ではなく、何か決定的な出来事があったのでもなく、小さなでも無視出来ない理由が少しずつ溜まっていき溢れたような。
思えば、P活を始めてすぐにBさんと出会えて私は幸運でした。
今でもそう思うくらい、Bさんは魅力的で好きな気持ちもあります。
ただP活の、一線を引いたお付き合いは私のメンタルにとって安定出来ましたが、最後までお手当を頂いている立場だという意識は強く、深く関わり合ってしまった方がいる中でそれは何だかしっくり来なくなってきてしまったのです。


ブログに書きたいことは沢山あって、この記事の内容ももう少し詳しくアメ限で書いてみようと思います。
もしまだ読んで下さる方がいらっしゃったら、私の現在とあれから起きたことを聞いて(読んで)頂けたら嬉しいです。

誰にも話せないことを、吐き出す場所が私にはまだ必要なようなのです。