バンド活動をクレバーに。 -4ページ目

バンド活動をクレバーに。

ライブをやってもノルマを払って終わり。
そんな状態に陥ってはいないか?

バンド活動をクレバーに戦略的に行えば、
お客さんは増えていく。

バンド活動を円滑にまわす為に、
必要なことをシェアしよう。

こんにちは

あなたは、ライブにお客さんを呼んでますか?

もし、呼んでいないとするなら
何故呼ばないのだろう?


気おくれがする?
呼んだら迷惑なんじゃないか?


あなたが精一杯の力を注いでいるものなら、
自信を持って呼べるはずではないだろうか?


もし、自信を持てないというのなら、
自分で自信を持てるまで、力を注ぐべきだ。

もちろん、あなたが本気ならばだが。


そして、ほかのメンバーが呼んでいて
あなたが呼んでいないとするならば、
メンバーにも失礼だし迷惑が掛かります。
いや、掛かっています。

ということで、自信を持って呼ぼう。

「来たら絶対に楽しめるからさ!」と。
ライブハウスで対バンのライブを見たとき、
友達のライブを見に行ったとき、

普通に上手いのに、なんでお客さんいないんだろ?

と思ったことは無いだろうか?


あのバンドも、そのバンドも、
もしかしたら、あなたのバンドも
そこ止まりということだ。

普通に上手い止まりではダメ

ということだ。


何か一つでもいい、飛び出すべきだ。


あなたのバンドはどうだろう。
飛び出た何かはあるだろうか?

それは、

バンドを一言で表現出来るか?

ということに繋がる。


あなたのバンドを一言で表現してほしい。

こんばんは、Johnnyです。


バンドをやる上で絶対必要な考え方、

それは

「 バンドに依存しない 」


これは、どういうことか?


自分は、一人のプレイヤーとして自信があり、

そのバンドでなくても、そしてバンドでなくても

一人でやっていくという決心。


つまり、

・右手にはバンドでやっていくという意志

・左手にはバンドでなくてもやっていくという覚悟

この両方のバランスが大切だ、ということ。


他のメンバーに引っ張って行ってもらおう、

そんな考え方を少しでも持っているようでは、

発展的な活動は出来ない。


それは、最大限の力を自分の進むべき未来に

注力することに他ならない。


酒を飲むことより、

女を抱くことより、

必要なことは何か?


自分のレベルアップが一番大切だろう。


もちろん、それらが必要な営業活動であるならば、

やるべきである。


10年後後悔しない選択はどちらか?

いま一度、考えてみよう。