大東くん「オレこういう仕事してるくせに写真がほんまに苦手で…
友達との写真もほとんどないんですよ。写りたくなくて。
卒業写真くらい。」

司会者「どうしてですか?こんなカッコイイのに」

大東くん「ほんとコンプレックスばっかりで…」

司会者「えっ!どこが?!」

大東くん「……まず~…目が悪いんで、こうなんすよ。
(すっごい目を細める)」

司会者「あ~そうなりますよね。

ちなみに大東さんはお父さん似ですか?お母さん似ですか?」

大東くん「どうでしょうねぇ……。
まあ昔から眉毛は太かったです(笑)。」

司会者「眉毛(笑)!」

大東くん「友達のお母さんとかにも
『大東くんってあの眉毛の子でしょ』
って(笑)。
ここ最近ですね。この太い眉毛を大事にできるようになったのは(笑)。」

司会者「いいじゃないですか」

大東くん「成人してから大事にできるようになりました(笑)。」


大東くんは咳払いを何度もしてて、ちょっと苦しそうでしたカゼあせる
咳払いの声がマイクに入っちゃってるときもあって、


「すみませんねぇ…あれなんで。
…あれなんでって(笑)。
…のどがあれなんで(笑)」

て、言うとった。
風邪がはやっているから気をつけてほしいざます汗



つづいて、質問コーナー☆

おそらくこの質問、文化女子の生徒さんが学祭前に集めたものっぽい。
だから質問者が会場にいるとは限らないんだよね汗

大東くんが箱の中から質問を引く。
以下、学科や名前はほぼ適当です。雰囲気でお願いします目

大東くん「服飾学科、スチイチくん。
スチイチくん!
いますかね?


…おでんで好きな具はなんですか?


ははは(笑)


おでんの具、答えますけど、スチイチくんいませんかね(笑)?」


司会者「恥ずかしいのかな?」

大東くん「大根!
大根です。
どうかスチイチくんに伝えてあげてください。大根だったよって…(笑)」

司会者「では続いて…」

大東くん「今度は名前さえ書いてない(笑)!
え~小さい頃の夢はなんでしたか?

ほんとに小さい頃だと~目に入るものすべて!
おいしい物食べれば料理屋さん、おもちゃ見ればおもちゃ屋さん。
でも徐々に現実が見えてくるじゃないですか。
でオレがなりたいものって全部テレビに映ってるものだったんですね。だから役者になれば色んな職業できるやんって。
そんな安易な動機で18歳で上京して…無謀ですよね。
でも今こうやって、こういう場で…
おでんの具を答えられてる…(笑)」



笑いも忘れません(-_☆)