まあ、さきほども書きましたとおり、本日の大東くんの衣装はとりあえずパない。
インディアン…?
ファッションショーに出てきたのかと思うくらいでした\(゜□゜)/
そんな感じで、以下レポん。
毎度言うとりますが、雰囲気で読んでくださいね
↓↓↓
司会者「今日もお洒落ですね~」
大東くん「(服飾系大学だから)ファッションチェックされるかな~と思って(笑)」
司会者「(大東くんは)モデルさん?俳優さん?」
大東くん「俳優さんです!」
司会者「背も高いしカッコイイから…」
大東くん「そっち(俳優)を中心にやっていきたいと思ってます。」
こだわりね…(。・ε・。)
司会者「そういえば、さっき楽屋で叫び声が聞こえたんですが…
なんかわおっ!わおっ!って(笑)」
大東くん「(笑)。
たしかによく仕事前に切り替えるため声を出すって言ってるんですけど、
さっきのはそれではなくて…『魔界村』っていうゲームをやってて…(笑)」
司会者「ゲーム?!
曲に合わせて歌ってるのかと思いました!」
大東くん「『魔界村』です…(笑)」
司会者「よくゲームはやられるんですか?」
大東くん「全然やりません。
ただ、スタイリストさんがi phone持ってて、それでファミコンとかスーファミとかができるんで…」
司会者「ここで大東さんの紹介をさせていただきます。
1986年3月13日生まれ。
あ、もうすぐですね!」
大東くん「…はい。もうすぐ…」
(会場笑い)
大東くん「いや(笑)!来年のどこまでをもうすぐというかってことですよね(笑)!」
司会者「この仕事してると、1年先でももうすぐになっちゃうので!すみません(笑)」
司会者「大阪府出身」
大東くん「はい、大阪府出身」
司会者「お話しているとちょこちょこ出ますよね」
大東くん「そうですね。普通のときはばりばりの関西弁なので」
司会者「なんか関西弁だから身近に感じますよね~?(会場に言う)」
会場うんうん
大東くん「いやっ、お客さん全員が関西出身じゃないでしょ(笑)?」
おいおい、そういう意味じゃないだろ
関西弁が身近に感じさせる温かい言葉だって意味だろ(`(エ)´;)ノ_彡
司会者「身長182センチ!
大きいですよね~!」
大東くん「(笑いながら)寝てたら伸びました。」
司会者「でも寝てても大東さんみたいにかっこよくなれるわけじゃないんですよね?」
大東くん「いやいや……そうですね(笑)」
司会者「これ体重…書いてありますけど大丈夫ですか?」
大東くん「え~と~(笑)
…大丈夫です!」
司会者「63kg!」
DVDが出たときより1kg増えてる~
司会者「得意なこと…短距離走!」
大東くん「ふふふ…
これまた古いデータで(笑)」
司会者「あ、そうなんですか?」
大東くん「いや、オレが新しくしてないだけなんで。
そうですね、短距離走…
でもそのあとマラソン走ったりしてるんで…」
司会者「陸上部ですか?」
大東くん「はい、陸上部でした。
陸上部が一番ラクそうやなあって入って、長距離は大変そうやなあって短距離にしたら意外に速かったっていう(笑)。」
司会者「タンブリングもやられてましたしね…
見てた方!」
手を挙げる。
大東くん「前列の方はわりかし見てくださっていたんですね…
あの~、後列の方は…(笑)。
あっ!
後列の方、声聞こえます?」
聞こえる~って声がした。
司会者「タンブリング見てた方!」
うしろの列の方も手を挙げたもよう。
大東くん「あっ、見てくださっていた!
最初からそのリアクション頂けると素直に喜べるんですが(笑)」
きっと続くよ。