気付けば2/14日がやってきました。
結局やっぱりこうやって書いてしまうのがいけないことだとはわかっているんですが、
去年のあの思い。
もう絶対に味わいたくない。大っ嫌い。
大っ嫌い。大っ嫌い。
もう本当に消えればいいのに。
沈んでなくなっていくように。
帰ってください。返ってください。
忘れないとは思うけど。
自分の気持ちの絶/希望。
今年はわりと甘めでした。
サンキュー。
気付けば2/14日がやってきました。
結局やっぱりこうやって書いてしまうのがいけないことだとはわかっているんですが、
去年のあの思い。
もう絶対に味わいたくない。大っ嫌い。
大っ嫌い。大っ嫌い。
もう本当に消えればいいのに。
沈んでなくなっていくように。
帰ってください。返ってください。
忘れないとは思うけど。
自分の気持ちの絶/希望。
今年はわりと甘めでした。
サンキュー。
nanonanoという、ずっと欲しかった電子部品アート作品の一つ。
その携帯ストラップをなんと!!いただきまして。
もうテンションが上がりまくったわけですよ。
超お気に入りだぜ!!いやー嬉しい!!
ケータイも新しくしたいな!!
今週の月曜はバスケをしました。
早速新しいバッシュを履いたわけだが!!ハイパーダンクなわけだが!!
やっぱり最初なので結構違和感はあるし、若干足にフィットしていない感はあるんですが、
めっちゃ軽いのと、なによりグリップがかなり良くて、走りやすく感じました!!
一歩目が速い!!
体力もっとあったらきっと楽しいんだろうな~と思いました。
たくさんバスケがしたいな。
そして今月やることは決まってるんだ。
確認しましょう。
1,スノボに行く。
これはほぼ日程も決まっている。
2.音楽。
頑張りましょう。
3.腰の治療。
病院なり整体なり針灸なり、行かないとね。
4.体を鍛える。
バスケと筋トレ。ランニング。
別に体重増えたわけじゃないけど。
5.引越し。
業者決めて見積もり。
6.節約。
これから遊ぶためにね。
ってな感じでいってみよう!!
視界は晴れ渡ってる!!
自分の説明書メーカー やってみました。
詰めが甘いのは知っての通り。
アイデアの宝庫なのも知っての通り。
流行なんて気にしないのも知っての通り。
さびしがりなのも知っての通り。
結局自分の話なのも知っての通りぃぃいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!
当たってるじゃん!!!
週の間に休日があるなんて、久しぶりですね。
最近はハッピーマンデーが多いもんね。
昨日紹介していらい、なんだかちょろっと色んな面白いPV探してみちゃった!!
そしたら結構あるのね!!
まだまだたくさん紹介したいくらいに!!
面倒くさいからやらないけど!!
やっぱりアイディアが素晴らしいのが多いですね。
しかしこういうPVの監督とかって、どうやってなるんでしょうね。
あるいはどういう風に認められて、有名になっていくんでしょうね。
土曜は実は兄弟3人で飲んできました。
だからバイト休んじゃった!!
すみませんマスター。
なかなかどろっとした良い時間がすごせました。
そして帰り道はなんだか淋しくなりました。
日曜は日曜でなんだかまぁ飲みでした。
大喜利したいね!!
そして今日は4年生の卒論発表の日であり、
おれらの修士論発表のお疲れ様も含めた打ち上げでもある!!
最近DOPING PANDAのある曲を聴きまくっています。
ヘビロテです。
やっぱり早くCD全部集めよう。ドーパンは。
まだ結構足りない。
「Thinking Of You」/Sister Sledge
この曲も位置づけ的には「ディスコポップ」となるんですが、
明らかにそれとは違った、洗練されたポップ&ソウルに仕上がっています。
Sister Sledgeは4人姉妹のシンガーグループであり、
これまた先日紹介したThe O'Jaysと同様にフィラデルフィア出身なんですって!!
このグループがヒットしたその裏には、プロデューサーの功績があります。
そのプロデューサーとはChicのナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズなんですね。
Chicのこともそんなに詳しいわけではないですが、そのギタリストのナイル・ロジャースさんと言えば、
カッティング奏法の鬼として有名。
これでもかって程に気持ちの良いカッティングを聴かせてくれる偉大な方です。
プロデューサーとしても有名な方ですね。
たしかマドンナの「Like A Virgin」なんかのプロデュースした人でもありますね。
この曲でももちろんその味は存分に出ていて、
イントロから最高に心地よいカッティングが聴かれます。
そして重なるバーナード・エドワーズのぞくぞくする様なベースライン。
そこに絡みつくSister Sledge4人の歌声。
シンセの音やパーカッションの優しい音色、
その全てが洗練されているようで優しい雰囲気を作り出しているのは言うまでもありません。
しかしあくまでボーカルが主役である所がまたこの曲の最高な所ですね。
いやーしかしこの曲は本当に良いね。
晴れた夕焼け。夕陽が沈みかける瞬間の、青とオレンジが混ざり合った大空が見える。
そこは広く開けていて、悩みなんて何一つ無い。
「逆チョコが流行っているとか言いますが、そんなの益々、現代の男性の力関係が弱まると言うかなよなよしさみたいなものを強調することになっていっちゃうんじゃないですか?!!!そういう社会の流れが恐いとは思いませんか?!!そういう流れ、止めたほうがいいんじゃないですかね!!チョコっとだけでも!!」
「そんなもん、もらえないやつがほざいてるだけだって。」
「毒吐くね!!ふぐだけに!!」
「お前も吐くじゃん。その銀色の。」
「たしかにアルミ箔にくるまれてます。ってバカヤロウ!!上手くねぇわ!!」
「まぁおれはお前みたいな相方持って、その優しさにくるまれてますけどね。」
「あまーーーーーーーーーーい!!」
![]()
「ノンシュガー!!!!」
終
あーなーたーにぃいーーーー会いたくてぇーーーーーー!!!!!!!!!!!
「Back Stabbers」/The O'Jays
この心地よさがなんともフィラデルフィア・ソウルだ!!(謎)
まぁそんなに詳しくは無いけれど、70年代フィラデルフィアソウルの代名詞The O'Jays!!
この人たちは、というかこのグループでは、ボーカルの声の良さがなんとも言えず素敵です。
とても良い声してるんだよなぁ。
それと重なるなんとも切なく叙情的な、ソウル&ブルース。
邦題「裏切りのテーマ」としても知られているようですが、まさにそんなことを歌っているのでしょう。
なんとも手を届かせようと伸ばしては、届かないようなもどかしさ。
そんな感じが実によく表現されていると思います。
ってかこの曲はほんとにイントロからスバラシイ!!
あとドラムとラッパとストリングスが素敵過ぎる!!!
あ、ギターも良い!!
まさにアクセンチャルギターですね。
他にはO'Jaysでは「Love Train」が有名。