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武井のギリギリdays

最高にROCKでCOOLな武井のギリギリな日常生活が覗けます。



しかしROCKとは何か。COOLとは何か。それを探し求めるのもまた、ギリギリdaysであります。

今日は!!

久しぶりにB'z曲紹介してみようかな。

かなり前に止まったまま、新曲出ても紹介せずじまいでしたからね。


途切れたところを探してみたら、なんと、こんなマイナーな曲からでした!!(笑)


まぁ3連休にはちょうど良いですかね。


この3連休は、まずはスポーツ。それから結婚式の2次会と、最後は山登り。

なかなかいい連休になりそうな予感ですね。


なくした何かを見つけ出すためにね!!



今日のB'z曲紹介:「National Holiday」


シングル「イチブトゼンブ」のカップリング曲で、

「National Holiday」とは国民の休日、つまりは祝日のことですね。

この祝日があることでGWがあったり、

平日の中にたまに3連休があったり、

ささやかな幸せが生まれるわけですね。(社会人だと特にね!!)


そんな幸福感がそのまま出てるような曲です。


外は晴れ渡って良い天気。

だらだら過ごしてあっという間に昼過ぎになっちゃうのも気持ち良い。

スケジュールはもちろんガラ空き。

やっぱり君と出掛けたいな。


オープニングのドラムソロからもそうですが、

軽快なスネアの音が、爽快な晴天を表しているかのように気持ち良い!!

印象的で元気なリフから、もう素晴らしい一日の予感がする。


ギターソロも非常に良い!!


サビのメロディーが「同じ音の連続」でやや難しそうな感じなんですが、

そこの跳ねた感じと、

それを少しいつもよりハイトーンというか、上ずった様な歌い回しをする稲葉さんの声。

これがいかにも高揚感。

始まりとワクワク。


この曲の構成は

Aメロ

Bメロ

サビ

ですが、


このBメロがなかなか効いていますね。

上でも書きましたが、祝日の始まりを印象付ける軽快なAメロ。

でもBメロは一転曲調が変わってしっとりというか、やや暗めな印象。

ギターの音もフレーズも全然違う。ドラムの音も。


このBメロは簡単に言うと「色々なことに追われて忙しい平日の感情」を表現しているんだと思います。


Aメロでは「さぁ今日は祝日だ。だらだらでも良いし出掛けてもいいし、素晴らしい一日だね」

Bメロでは「誰かに出し抜かれて遅れをとらないようにしてたら心も体もおかしくなった」とか。

「色々大変だし世間も騒がしいけど、死ぬよりきっとこうやって生きているほうが素晴らしいんだろうな」とか。


そして

「毎日毎日大変だけど、こうやって祝日ってだけで晴れた気分になれる」

「君がいてくれればそれでこんなに幸せなんだな」

こんな気持ち。


で、サビはまさにそんな素晴らしい祝日の様子。


何も考えずに服を着替えて、

事前の電話もせず君の家に行って、

どこでもいいからさ、出掛けよう。

混み合うショッピングモールでも、ドライブでも。


隣に見える車の中で、知らない家族が楽しそうに笑ってる。

素晴らしいじゃないか。

みんな十人十色、歯を食いしばって頑張って、そうやって幸せを目指したり、感じたりしてる。


そしてサビの終わりに入るギターの「テケテケ奏法」

(名前知らなくてごめんなさい。あのLiar!Liar!で使われてるやつね。)

がなんとも切な格好良くて良い!!

そして出てくる最後のフレーズ。

これこそそんな祝日のおかげで気づけた主人公の気持ち。



「愛しい景色は意外にも、自分のまわりに転がっている」



事前の連絡もせずに君の家に行って、

そして驚いた君の顔を見たとたん、素晴らしい日になる気がしたんだ。



「シンプルストーリー」 / ACIDMAN




ずいぶん前ですが、


軽音楽部で組んでたバンド「メロパン」で、


ACIDMANも結構コピーしていました。


(その頃とても流行ってたしね!!)




この曲はコピーした中でも、結構思い出深いし好きだった曲です。


最初のドラムのライドとベースのユニゾン、とても気持ち良いよね。


柏とかずおが苦労してたなぁ。




歌いやすいし、わりと演奏しやすいのかな。


でもやはり独特の世界観と歌詞。


Bメロからサビの流れ、そしてサビの一気に駆け抜ける感じ。


訴えかけるように強く、思い出すように優しく。


届けるように一気に歌いかける。




あいかわらずベースは格好良いしね。


ACIDMANではベースで「ひとつ自分らしいフレーズ」を入れるっていうこだわりがあるって、


確かこのころのインタビューで読んだ気がします。


その通りの間奏でのベースフレーズになってます。




そこからのブリッジでの、


「ボーカルだけからのドラムの入り」がとっても気持ち良い!!




とっても良いですね。


ACIDMANの初期の名曲。


最近ACIDMAN聴いていないけど、久しぶりに聴きたくなりました。






透明感と緑。




まだ花は咲いていますか。


その手で抱いていますか。







頑固頑固と言うけれど、
自分もかなり頑固者だと思います。


決めたら譲らないことも多いし、
自分のやり方、考え方、邪魔されると嫌な気持ちになっちゃうこともあります。
思い込みも激しいのかもしれません。



でもね、そんな自分の考え方のひとつ。


例えば嫌なことがあった時、
その嫌なことに関連するもの含めて、僕は嫌いになっちゃうことがあります。

例えば
「あるメーカーに勤めてる会社の人がすごく嫌なヤツだったから、そのメーカーは嫌いになった」
「こういう趣味していた人に、裏切られたから、その趣味の人はまとめて苦手になる」
「車会社に勤める人にプライベートですごく傷つけられたから、車そのものが嫌いになった」

そんなこと。

これ、勿体ないって、言われることもあるんです。
これは確かに自分の幅を狭めてるかもしれないし、
その人一人を代表みたいに捉えて、他の素晴らしい人たちとの出会いの可能性を潰してる。
って、見えるかもしれない。

でもこれに関しては、おれは違うと思うんだよね。


そりゃ考えは人それぞれだけど、
トラウマとか、嫌な思い出とか体験とかって、そんなに軽いものじゃない。
それこそ人それぞれで、それを前向きに乗り越えて進んでいける人もいるでしょう。
素晴らしいことだと思うし、正直憧れる気持ちもある。

でも、その体験やトラウマが、ずーっとずーっと、一生残っちゃう人もいると思うんです。
自分の趣味や人生を左右しちゃうくらい、おもいっきり影響が出ちゃう人もいる。

でもその人だって、その嫌な経験を無駄にしてる訳じゃない。
全部捨てて頑固に自分を狭めてるだけじゃない。
苦しみながらもそこから学んで、次に生かそうとして、乗り越えようとしてる。
決して前を向いてない訳じゃない。

ただそのやり方が、不器用なだけで。
何かを拒絶したり、見ないようにしたり、敢えて嫌うようにしたりすることでしか、

立ち向かうことができないだけ。

昔例えばバスケ部の人にすごく嫌なことをされたとして。
人間不信になるほどひどいことをされたとして。

それを今は乗り越えて、バスケも観たりやったりできるよ。
それも素晴らしいと思う。

でも、そのトラウマのせいで今でもバスケは話題にあがるだけで嫌なんだよね。


そう言われたとしても、理解できる。

むしろそう言われたほうが、おれは、納得できる気がする。


そうなっちゃう人も、悪くないと思う。

そういう人がいたらおれは、わかってあげたい。


もちろん気にしないでいられる人も素晴らしいと思うんですけどね。



やっぱり自分の感覚を押し付けちゃいけないなとは思うね。

悲しいし。辛いし。

辛さを分かっもらえないのが、辛いし。


わかってもらいたい。

そして何より、わかってあげたい。


そういう人間で、いたい。



昔々・・・あるところにお爺さんとお婆さんと、
一匹のペンギンが住んでいました。

そのペンギンはなんでもハイハイと、すぐに肯定するのでした。

お爺さん「腹が減ったのう。」
ペンギン「そうですよね。」

お婆さん「眠いのう。」
ペンギン「そうですよね。」

ペンギンは"事なかれ主義"だったのです。


ある日、お爺さんは山へ芝刈りに、お婆さんは川へ洗濯に行き、
ペンギンは家でゴロゴロしていることにしました。

お婆さんが川で洗濯をしていると、
川の上から、大きな桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。

お婆さんはその桃をよっこらしょっと持ち上げて、家に持ち帰りました。

そして帰ってきたお爺さんとお婆さんは協議の結果、
空気を読まずに「この桃は売ろう!!カンだけど赤ん坊的なものが中に入ってそうだから、多分高く売れるぞ!!」と言い出しました。

肯定ペンギン「当然そうしましょう。その通りです。」



もう一度あえて言いますが、ペンギンは"事なかれ主義"だったのです。


桃は狙い通り高値で売れ、お爺さんとお婆さんは大喜び!!
また、驚くことに次の日にまたおばあさんが川に洗濯に行くと、
コンティニューと言わんばかりにまた大きな桃が流れてくるではありませんか!!
これは次の日も、そのまた次の日も続きました。

やがて桃太郎の残機がなくなり、桃が流れてこなくなる頃には、
お爺さんとお婆さんはすっかり大金持ち。
一大王国を築きました。

当然その間もペンギンは肯定ばかり。
肯定ペンギン「その通りです。」


しかしそんなある日、隣の金太郎王国が突然、
大軍を率いて攻めて来ました。
恐ろしいほどの大軍です。
お爺さんとお婆さんは大慌てでペンギンに助けを求めました。

お爺&お婆「どうしましょうどうしましょう。ペンギンや、何とかしておくれ!!」
肯定ペンギン「その通りです。」

当然ペンギンは断れません。


そしてペンギンは必死でラップを歌いました。


「こんな事態は到底!!想定!!してない光景!!
打って出るよな早計!!じゃOK!!ってわけにいかないわけ!!
じゃあどうせい!!っちゅうのが本心だけれど統計!!を集計!!
する間もなく要請!!が来たからには法廷!!まで行くぜ
って覚悟で光栄!!な防衛!!を見せてやろうぜ俺ら総勢!!」


これが金太郎軍の心を打ち、
なんと金太郎軍は自国へ引き上げていきました。


お爺さん、お婆さん、そして民衆は大喜び!!
「良かった良かった!!」
「助かった!!ペンギン様に救われた!!」

そして民衆はこう言います。
「ペンギン様、ペンギン様こそこの国の王様に相応しい!!」
「どうかこの国の王様になって下さい!!」

そしてついに肯定ペンギンは、皇帝ペンギンになることができました。




皇帝ペンギン
「私はついに皇帝になることができた。しかし初めは何も持たないただのペンギンだった。
ここまでの道のりがあったから皇帝になれた。
一つだけ言えることは、物事はその"行程"が大事だ、ということだ。」





「Electric Youth」 / Debbie Gibson




アメリカの80年代後半のアイドル、デビー・ギブソン。


80年代のアメリカといえば、ネオコア?やニューミュージック、シティポップ?やアメリカアイドル。


それからなんといってもダンスミュージックですかね。




アメリカにはアメリカのアイドル像があるわけで。




80年代後半は日本で言うと、おニャンコ倶楽部?とかの時代ですかね。




この人はアイドルですが、とてもしっとりとして聞かせる様な曲も多いです。


歌唱力が確かなんでしょうね。


でも、やっぱり当時のムーブメントもあって、この曲みたいな踊れる曲もできてくる。




アメリカと日本にそれぞれ色があって面白いですよね。


もちろん日本はアメリカにインスパイアされたんでしょうけど、


(工藤静香のソロの時とか、もろにこの時代のホイットニーヒューストン意識してるような気がします)


アメリカではアイドル+ダンスになっていって。


日本はやっぱりアイドル+歌謡曲というかポップというか。




それぞれとても興味深いです。


アメリカではCute。


日本ではかわいい。


この似てるようで微妙に違うところが、


そして背景にある需要とムーブメントが、


出てくるものの違いにあらわれているんでしょうかね。






で、どちらもこの後の90年代に、一気に激しいバンドブームが来る、と。




この方、実は日本で売れた経緯があって(山下達郎の曲をカバー)、


日本にもとても縁があるんですね。


よく来日公演とかもしてます。


たしか去年も来てました。




で、なんと2010年には日本の男性ボーカルの曲をカバーした、


カバーアルバムまで発売しているんです!(日本のみ)


たしか平井堅の「瞳をとじて」とか、カバーしてたはずです!!




そんなアルバムの話題を見つけて、懐かしくて、


知ってる曲をリコメンドしてみました。


この曲、結構格好良いですよ!!





さぁ。

大事な9月の始まりです!!!!


伝えたいことも増えてきた。

もう何気ないことで喜んだり、小さなことで幸せを感じたり、

できないのかも。


心から信頼したり。



また人を信じたい。


超えられますように。


ともかくたくさん運動したい。

バスケも、もっともっと上手くなりたい。

歌も、もっともっと上手くなりたい!!


自然にも触れたい。

富士山、登りたいなぁ。

今年はもう終わっちゃうのかな。


時間もできた!!


とにかく、大事なんです!!

この9月!!

僕の腕時計の「誉められる率」は異常!!


ほーんとによく誉められる!!

いろんな人に「その時計格好良いね」と言われる。

この前なんて長野で誉められたわ!!


なんでなんだろう?ってくらい。

すごいんだなー。



センスの塊なんでしょうね。

センス。


僕もお気に入りの腕時計。



でもね、新しい時計を買おうと思います。


しまっておこう。

止まっていた時間を動かす為には、新しい腕時計、もってこいじゃないか。


次もたくさん誉められると良いな。




今日は会社の、入社時の同期のことについてちょっと書いてみようと思います。


僕は入社と同時にある事業所に配属、

そこには一緒に配属された10人の同期がいました(僕を入れて11人ですね)。


皆色々思惑はあったでしょう。

その事業所に来たくて来た人。

希望の職種に慣れなくて落ち込んでいた人。

将来への漠然とした不安から、思い悩む人。

社会人になった自分が楽しくてしょうがない人。

何も考えてない人も(笑)。


僕も結構先が見えない、ただなんとなくの不安から、

落ち込んだり、途方にくれたり、人に相談したり、結構していました。

そりゃそうだ!!

自分のこれから、が、ここにあるんだから!!



でも同じ環境で、同じスタートラインにたった人間が、自分の他に10人いたことは、

とても、とても心強いことだったんです。


いきなりでわからないことだらけの中、

時々集まっては、

「わかんねー」とか「だりー」とかうだうだ言ったり。

「ここはこうらしいよ」とか、「こういうやり方が良いらしいよ」とか、情報交換したり。

お互いが知識寄せ合って切磋琢磨したり勉強したり、それぞれの職場の雰囲気語り合ったり。

仕事を忘れて飲み明かしたり、恋愛の話や今までの自分のこと、なんとなくのこれからのこと、

たくさん笑って語り合ったり、冗談を言い合ったり。


こういうこと、全部が、とても大切で。

どれだけ、どれだけ、助けられたことか。

楽しい気持ちで毎日を過ごせたことか。


色々事情があって、一人はもう辞めてしまったんですけど、

本当にかけがえのない仲間だと思うんです。


わからないなりにそれぞれ頑張って、仕事を覚えて、一生懸命取り組んで、

1年目がやっと終わる直前に、なんと僕らは全員異動を通達されました。


まぁその事業所の事業がね、大幅縮小ということで。

まだそんなに深く関わっていない新人は、真っ先に他の職場でやり直す。という指示だったんですね。


ということで僕らは全員ばらばらの部署に飛ばされまして。

(数人ずつ同じ事業所というのはありますが)


僕なんか今は埼玉の果てにいるわけですね。


なかなかこれも皆大変だったんじゃないかなーと思うんですよね。

皆いきなり仕事も環境も一気に変わって。

仕事を覚えるのも大変だし、2年目でありながら新人のような感覚、これも大変。

だって行った先の職場には、

すでにその職場で1年間働いてきた人たち(広い意味での同期入社の人たちですね)、がいるわけです。

同じ2年目なんだから追いつかなきゃいけません。

でも自分のできる仕事はまるで新人のレベル。

知識もつけなきゃ。その職場の常識も覚えなきゃ。人間関係をまた作らなきゃ。


なんか僕はその辺が結構歯がゆかったです。

もちろんやりがいだとも思いましたし、実際気合いれていきましたしね。


あとは新しい環境、新しい人の輪に入っていかなきゃいけません。

職場によっては、変な雰囲気だったり、若手が全然いなかったり、逆に皆フレンドリーだったり、

色々あるんじゃないでしょうかね。

僕のところは新しい同期達も、若手の先輩方も本当にいい人たちばかりで、

すごく優しく受け入れてくださったので、とても助かりました。いい友達です。

もちろんその他先輩や上司も、皆良い人ばかりです。僕の職場は。


ひとつ言えるのは、僕と同期入社の10人は、それぞれ移った職場で、

間違いなく「困難」があっただろうな。と思うんです。

ポジティブに考えれば「チャンス」ですし、実際貴重な体験だとは思います。

でもね、皆大変な思いはしたと思う。

そしてたくさん、頑張ったんだと思う。

皆言わずともね。


そしてその異動からもう2年以上経った。


今でも僕ら最初の同期10人は、定期的に会っては相変わらず、

「うちの職場はこうだ」とか「うちは仕事でこんなことがあって」とか言いながら、

また関係ない恋愛の話やバカな話で、盛り上がれている仲間でいられています。


今でもね、心強いですよ。

もう同じ仕事をすることはなくても、離れた色んな場所に、気軽に声をかけられる同期がいる。

なにしろ最初の1年を共に乗り越えた仲間だ!!


他の人にはないであろう1年目での異動を味わって、

そりゃ離れてしまうのは淋しいけど、

逆にそれが今は強みであり、安心なんですね。


人にはないような情報網だったり、交友関係だったりね。

何より、離れたところで、自分と同じように頑張っている仲間がいる、と強く思える。


照れくさいですが、それが僕を支えてくれたのは事実です。

なので、ね。

本当に感謝している。

いつもいつもありがとう。と伝えたくて、今日はこんなことを書いてみました。


くっそ恥ずかしいですが、社会人になってもこんな素晴らしい友人ができるなんて、

本当に僕は幸せ者だと思います。


これから大事な試験とかもあって、

給料にも差が出て(笑)、

色々僕らの中にも変化が起きていくだろうとは思います。


でもね、大事にしていきたいと思います。

照れくさいですが、絆というやつでしょうか。


他の同期はどう思っているかは知りませんが、

僕はこれくらい大切に思っているということです・・・!!


もちろん今の職場の同期や、新しくできた会社の友達、知り合い、先輩、後輩、

みーんないい人ばかりで、本当に大好きなんですけどね。

大切だし、とても感謝しています。


こうして、ずっと繋がっていけると良いな。

家族ができても。歳をとっても。


区切りをつけて色々ね。

色々考えるけど、無理なものは無理だと。


最近は、特にこの半年は、

楽しいこともたくさんたくさんあったけれど、

でも、時間が止まったように、自分を失ってしまっていたので。


また自分らしさをなくして。



自分で自分に魅力を感じないというのは、よくない!!

だったら魅力を感じられるように、

自分で自分をもっと好きになれるように、

そんな行動とりたいし、自分自身を磨きたいし。



ブログはまた、たまに書けたらいいなぁ。

今度は普通に何した、とか。どこいったか、とか。


自分の気持ちも。


決して届くことのない手紙のようなものだ。

返事のない、ね。



でも、そうだろうと思うよ。

止まった時を、動かす時が来たんだ。



さぁ行きましょう?

先はまだ長いけど。僕らはもう負けないだろう。


退路を断たないと。

もう一度、良いのかな。


そうやって決めて、進んでいかないと。


また「最後のチャンス」を逃しちゃう。