マグロ
そう言えば…
昨日遊んだ 美人ホステスAと以前こんな事が…
「たけさん、何か作って~」
僕が料理好きなのを知って、毎日外食のAはたま~に頼んでくるのだが…
ある日。
僕「何が食いたいの?」
A「まぐろとアボカドのパンに塗るあれとか。」
僕は鯛のアクアパッツァとまぐろとアボカドの あれ…を作ろうとスーパーへ。
…あれ?
マグロ忘れてる!
買いに行く時間無い…
Aに電話。
「ごめんけど出勤前に今日使うマグロ買っといて~」
「はい。分かりました!」
僕は仕事を終え、
Aの家に行き、
「マグロ買っといてくれた?」
冷蔵庫をあけると、
そこには…
………大トロ。
しかも、大間産。
特選の金色のシール。
自慢気なA。
一言。
「どう?」したり顔。
僕、呆れ顔。
赤身とアボカドを食べて、大トロのような味わいを…って、初めから大トロ。
アボカドと食べると…
考えただけで…
胸焼け。
刺身で美味しく
食べました。
こんな美人なAを
誰か嫁さんにもらってやって下さい。
昨日遊んだ 美人ホステスAと以前こんな事が…
「たけさん、何か作って~」
僕が料理好きなのを知って、毎日外食のAはたま~に頼んでくるのだが…
ある日。
僕「何が食いたいの?」
A「まぐろとアボカドのパンに塗るあれとか。」
僕は鯛のアクアパッツァとまぐろとアボカドの あれ…を作ろうとスーパーへ。
…あれ?
マグロ忘れてる!
買いに行く時間無い…
Aに電話。
「ごめんけど出勤前に今日使うマグロ買っといて~」
「はい。分かりました!」
僕は仕事を終え、
Aの家に行き、
「マグロ買っといてくれた?」
冷蔵庫をあけると、
そこには…
………大トロ。
しかも、大間産。
特選の金色のシール。
自慢気なA。
一言。
「どう?」したり顔。
僕、呆れ顔。
赤身とアボカドを食べて、大トロのような味わいを…って、初めから大トロ。
アボカドと食べると…
考えただけで…
胸焼け。
刺身で美味しく
食べました。
こんな美人なAを
誰か嫁さんにもらってやって下さい。