たけの素晴らしさ

皆さんに紹介

皆さんは孟宗竹、すなわちタケノコを食べた記憶があると思いますが

あのタケノコが春から冬にかけてぐんぐん伸びる🎵

伸びる伸びるなんと

一年で26メター近く伸びるその竹を使用して私達は作品を作っている

今回はこの竹で俵

そう、米俵を作ってみようとチャレンジ

まずは孟宗竹を用意


今回は目の前に新鮮な青い竹が無いので古い竹を
実際は新鮮な竹を裁いての作業だがね
竹の上にボールペンにて線を引き鉈で割る
されを更にかんな等で薄く約1.5ミリ位に
その後、この材料を使用して人物を作る
まずは材料の作りから始まる
竹は輪切りにした場合くろの斑点が見える🎵それが

それが、これだわかるかな?良く見て
これは繊維のカタマり
一個一個一個一個一個をバラスとこの様な繊維が

細いよコンマなんミリの世界、気の遠くなるような太さのカタマり
これを丁寧に一本一本一本一本一本簡単にはいかない
更にこれを(よる)作業
縄をてでナウ❗出来たのがこれだ🎵考えられない
竹と思えない形に
さっきの繊維を一本でナウ
二本でナウ
更には五本六本でナウ
これが又考えられない太さに変わる
更には(なった)物を三本集め三つ編みに簡単に
これらを用意しての材料
竹ひご、これは直接買う
竹ひご、を一本一本一本ハンマーで叩く
これが見た目が(わら)に見えるから嬉しい

この材料をならべると
輪ゴムで縛る
更には❗さきぼどなった紐を回す
何を作って居るのか?解らないでしょうが
前にのべたように俵に近く成ってくる
本物には叶わないが
形は負けて無いよ
あの?竹が
それも孟宗竹がこの形に
更には前に書いた竹を薄く裁いた竹がひとつの作品
(箕)に生まれ変わった
その中に、ちょっぴり手が写っていますが
最終的には
一つの作品の中に全てが出てくる🎵
それが これだ
こめ粒に❗見えているのもいたじょうに裁いた竹
昔の農婦を再現
あれこれと書きましたが
中々大変な作業
着物模様は星
これも竹
色は一切使わない
全てが焼き
白黒の世界
画面に写っているのが全てが竹竹竹竹竹竹竹の世界
日本広と言えど
私達だけの趣味の世界
勿論🎵商標登録も
特許庁に番号を頂いている
ホームページもある
その名も 竹はり画
あるとあらよる作品も可能だ🎵鳥、人物、風景
みなさんの応援
宜しくね
じゃー又ね笑い泣きびっくりプンプンラブウインク