毎年、今頃の時期になると薫製を作ったりします。
一斗缶を2段に積み上げて自作した、薫製用の釜をカセットコンロの上に乗せて、一斗缶の間に餅焼用の金網をはさんで、そこに肉や笹身やソーセージなどをぶら下げるようにしています。
金網の上には、チーズを乗せたりします。
肉や笹身は、あらかじめ塩こしょうを十分に振って下ごしらえをします。
材料をいぶすのには、カセットコンロで薫製用のチップや薫製用に圧縮加工されたスモークウッドを加熱します。
今日は桜の木を使いました。
桜は香りが良く、肉や魚におすすめなのです。
出来上がりが楽しみです。
