昨夜、Stepvanで名古屋へ行っての帰り道、行きも帰りもめちゃくちゃ調子よく走ってくれて、80キロ6000回転キープして走行して来たので、こりゃあ、また何か壊れる前兆か?
と思っていたら、やっぱり(¬_¬)ぁゃιぃ
自宅近くの7→11(セブンイレブン)の右折信号の発進時にボロボボボボロ・ボロとなって吹け上がらず、なんとかつないで交差点から出たものの、数メートル先の変電所の前で異常緊急停止。
ていうか、アクセル踏んでもエンジン回転上がらず、いわゆるエンコ。
掛け直そうと試みてもダメ
。
あともうちょっとで、すぐそこに自宅があるのに…歩くか?
ボンネット開けて、エンジンのオイルキャップを恐る恐る開けて、キャップの裏側をみると?……
クリームのような乳白色物体が付着しているような気がする。
あれえー、やっちまった!
ガスケットだぁ!、抜けたぁ!
諦めともつかない溜め息。
キャップとボンネットを元に戻して、再びイグニッションオン![]()
今度は何ごともなくエンジン始動してくれて、難なく自宅へたどり着きました。
今日これから、オイルキャップの裏側を再確認してみます。
今、落ち着いて思い出すと、昨日知多半島道路のインター入るときに、間の悪いD社の1.5BOX Keiに走路妨害されて、衝突回避のため、急吹かししたことがあったけど。
あのときに、きっかけ作ったのかも知れません。