12月25日
もうクリスマスとか何も感じなくなった年齢になりましたコンバンワ
12月に入って、自己採点で合格圏内に入ってた試験に落ちて人生設計は狂うわ、いろいろ噛み合ってないことばかりです。
落ちたものは仕方ないので、昨日は来年の受験に備えて通学の申し込みに行く予定でした。
あれ?受講者番号を忘れちゃった・・・(その1)
↓
まぁ、名前言えば大丈夫だろう
↓
専門学校に着くも、クリスマスイブは受付休みだよ!(その2)
↓
25日に申し込む
↓
そうだ、休憩に漫画喫茶に入ろう。読みたい本があるんだ。
↓
ない。入会金と最短時間の料金だけ取られる。(その3)
うまくいかないときって何もかもダメですよねー。
12月に入って、自己採点で合格圏内に入ってた試験に落ちて人生設計は狂うわ、いろいろ噛み合ってないことばかりです。
落ちたものは仕方ないので、昨日は来年の受験に備えて通学の申し込みに行く予定でした。
あれ?受講者番号を忘れちゃった・・・(その1)
↓
まぁ、名前言えば大丈夫だろう
↓
専門学校に着くも、クリスマスイブは受付休みだよ!(その2)
↓
25日に申し込む
↓
そうだ、休憩に漫画喫茶に入ろう。読みたい本があるんだ。
↓
ない。入会金と最短時間の料金だけ取られる。(その3)
うまくいかないときって何もかもダメですよねー。
12月11日
更新間隔がだいぶ空いてしまいました・・・
今年も某試験にも落ちて、人生が終わった感が満載の年末
お金がなくても愛があればいいy(ry
そんなわけで勉強漬けの日々を前に大量の映画を消化。
アウトレイジ
なんだよ、バカヤローとにかくバカヤロー
キッズリターン
青春・・・?
HANA-BI
とにかく北野映画は、暴力と独特の間と感情表現があって好き嫌いがあると思う。個人的には苦手だった。
ステキな金縛り
端役の俳優が豪華すぎる!!!
テルマエ・ロマエ
原作も読んでるけど、映画も十分面白かった。俳優的な意味で。
クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険
しんちゃんが一歩大人になったのさ
クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者
ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
ダーク・シャドウ
見るところはメイクと特殊効果ぐらい。なんか元はドラマ的なものだったの?
マネーボール
原作を読んでないからわからないけど、映画はざっくりしすぎ。
ベンジャミン・バトン
見た目や言葉だけじゃ表せない愛ってあるよね・・・。
何がなんだかわからないよ!って人は、自分で見てみればいいと思うよ!
今年も某試験にも落ちて、人生が終わった感が満載の年末
お金がなくても愛があればいいy(ry
そんなわけで勉強漬けの日々を前に大量の映画を消化。
アウトレイジ
なんだよ、バカヤローとにかくバカヤロー
キッズリターン
青春・・・?
HANA-BI
とにかく北野映画は、暴力と独特の間と感情表現があって好き嫌いがあると思う。個人的には苦手だった。
ステキな金縛り
端役の俳優が豪華すぎる!!!
テルマエ・ロマエ
原作も読んでるけど、映画も十分面白かった。俳優的な意味で。
クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険
しんちゃんが一歩大人になったのさ
クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者
ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
ダーク・シャドウ
見るところはメイクと特殊効果ぐらい。なんか元はドラマ的なものだったの?
マネーボール
原作を読んでないからわからないけど、映画はざっくりしすぎ。
ベンジャミン・バトン
見た目や言葉だけじゃ表せない愛ってあるよね・・・。
何がなんだかわからないよ!って人は、自分で見てみればいいと思うよ!
11月30日
24冊目
フランツ・カフカ
「変身 (新潮文庫)
」
タイトルだと概要だけは聞いたことがある人は多いんじゃないだろうか。
朝起きると虫になってるお話。
実は僕もそれしか知らなかったクチでして。で、虫になってどうしたの?驚いたの?大冒険でも始まるの?と思って読み進めてみたら
虫になって大変だ、どうしよう!って不条理をすんなり受け入れちゃって、それを取り巻く家族との心情を描いたお話でした。
特に説明もなく、オチもなく。
虫になっちゃったけど、仕事とかどうしよう。子供が虫になった困った。そんな感じで進んでいきます。
そう、カフカは出版にあたり、虫の絵を表紙に描かないでくれと注文をつけたそうで、物語ではなくて、あくまでも「虫」という存在をつかって人間の心の中のしがらみやエゴや弱さを描いています。
121ページしかないし、青空文庫でも読めるので機会があればさらっと読んでみると面白いかも。
フランツ・カフカ
「変身 (新潮文庫)
タイトルだと概要だけは聞いたことがある人は多いんじゃないだろうか。
朝起きると虫になってるお話。
実は僕もそれしか知らなかったクチでして。で、虫になってどうしたの?驚いたの?大冒険でも始まるの?と思って読み進めてみたら
虫になって大変だ、どうしよう!って不条理をすんなり受け入れちゃって、それを取り巻く家族との心情を描いたお話でした。
特に説明もなく、オチもなく。
虫になっちゃったけど、仕事とかどうしよう。子供が虫になった困った。そんな感じで進んでいきます。
そう、カフカは出版にあたり、虫の絵を表紙に描かないでくれと注文をつけたそうで、物語ではなくて、あくまでも「虫」という存在をつかって人間の心の中のしがらみやエゴや弱さを描いています。
121ページしかないし、青空文庫でも読めるので機会があればさらっと読んでみると面白いかも。