TAKE FIVE -30ページ目

3月16日

すいません、更新間隔が空きました。


ちょっと体調を崩していまして・・・。



月曜の夕方から激しい頭痛。


火曜の朝、38度の熱(病院に行き、風邪との診断)


水曜の朝、38度の熱(1日寝込む)


木曜の朝、38度の熱(別の病院に行き、1月14日 と同じ診断を受ける)


金曜の朝、薬が効いたのか平熱に戻る



1月14日の診断は風邪みたいなものとブログには書いたけど、本当は軽い蓄膿症のようなもので発熱を伴う症状でした。そして、今回も同じ診断+喉の腫れが酷く気管支炎が追加されまして。前回より重い感じです。


そんなわけで、この1週間は完全にダウンしてました。


みんな、心配して良いんだからね!!!土日を含めて治したいと思います。あと、再発にも気を付けないとマズイな。



約5日間、高熱が続いたんだからスタンド能力が少しぐらい発現するのを期待しても良いと思う。

3月7日

2~3冊目


西尾維新



クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

化物語(上) (講談社BOX)


人気絶頂の西尾維新。最近ハマってるメフィスト賞の第23回受賞者でもある。何故、売れているか?彼を知るには、受賞作品を読んでみるのが最適かと思い1冊目は「クビキリサイクル」を選んでみた。そして、もう1つはアニメ化され絶大な人気を誇る「化物語」


前者の特徴はキャラの豊富さとその個性の強さであり、後者は話の掛け合いに重点を置いていると感じられた。どちらも、キャラの背景に深く触れないことで、伏線のようなものを残して終わるため、シリーズ化を目的に書かれていると感じられるが、それでも個人的にはもやもやしたものがあった。



また、化物語の特徴である話の掛け合いは、リアルでしてるような楽しいお喋りを小説に組み込んだと言え(もちろん、リアルではしないだろうけど)、そのテンポの良い会話を楽しむ感覚で読むと面白いと思う。この点から、アニメ化が成功するのも当然だと思った。


ただし、それが多少まどろっこしいと思うこともあり、そもそも化物語(上)には3話分のキャラクターが入っているのだが、たしか1話ずつ雑誌掲載のものだったので、一気に読むよりはのんびり読んだ方がいいかもしれない。


個人的には、そこまでハマらなかったので、別の小説に行きたいと思います。



ちなみに、化物語のラストは偶然アニメで見てしまったので知ってます^^;

3月3日

最近のブームは


「隣にJKが座ってるよ!」


とか


「目の前に可愛い女の子がいるよ!」


と、さもリア充のようなツイートをすることです、こんばんわ。



まぁ、全部、カフェのソファー席で隣の席にいる人の事だったり、広いテーブル席で向かいにいる人の事だったりするんですけど。うん、寂しくない。



そんな99%妄想ツイート(1%はわからないだろ、ほら、隣の女の子が「あの、すいまs・・・ry」)置いておいて、現在いろいろと多忙です。



が、実は多忙なほど作業が捗る性格。



そろそろ忙しい時期だ!→大変なのは嫌だ、少しでも対策を打っておこう!→忙しくなるのは嫌だ、少し頑張って今日中に済ませておこう。→あれ、結構やること終わってる?みたいなスパイラルで、楽をしたいがために少しの努力をすることで、全ての作業が捗る好循環になるのですよ。



これを普段からやれって話だけど








無理ですね。



これは、適度に忙しいからこなせるわけで、暇なら暇を満喫してたっぷり休んでしまうのがダメ人間のデフォ。あと、キャパを超える忙しさに対峙した場合は、全部投げる気がするwwww