4月29日
4~6冊目
辻村深月
ラブプラス推薦図書で読み始めた「ぼくのメジャースプーン」。そして、メフィスト賞を受賞した「冷たい校舎で時は止まる」。前者は不思議な力を持った少年が、その力をどう使うかがカギであり、後者は、不思議な力により影響を受けた8人の学生が、これをどう解決していくかがカギとなる作品。
読んでいて、どちらにも共通するのが一筋縄ではいかないラストまでの展開。構成も面白く、多少強引とはいえ結末の意外性もあり、面白い作品だった。
ただ、ヒロインが作者の名前ってどうなのよ・・・。
あと、「冷たい~」の方は上下合わせて1000頁を超える作品。もうちょい、すっきりさせてくれた方が読みやすかった。次は何を読もうかな・・・京極作品も読みたいが、過去の名作系も読みたい。
4月26日
遠くの3次元より近くの2次元
ってね!さっき考えた言葉なんだけど、誰か言ってないかな・・・。
二次元の女の子ならいつでも手元に置いておけるし、画面を開いたら動いてくれるし、どうせ三次元に相手にされないなら二次元で十分だよね!素晴らしいね!
三次元の女の子なんて触れなければ意味が無いのだよ(キリッ
4月23日
銀魂のガチャガチャをやったんですよ・・・
1回目 桂(維新編)
2回目 桂(銀河編)
3回目 桂(維新編)
おい! 俺に何の恨みがあるんだ!あのガチャガチャ、桂しか入ってないんじゃないか!?2回連続で同じのを引いたことはあるけど、3回連続で同じキャラはさすがに無いよ!マジで泣きそうだよ!!!
4回目 銀時
報われた。総額800円つぎ込んで、一番欲しかったキャラが手に入ったよ!
1銀時、3桂、800円。
ちなみに、1,2回目の桂を引き取ってくれた人に、桂ばっかりで悪いので銀時もあげました。
なんつーの、神懸かったガチャ運と4回目にしてすべて心が満たされた感じで、思い出がプライスレス。