TAKE FIVE -22ページ目

6月18日

俺が合コンに呼ばれない理由が、スペックが高いからだと・・・何を言ってるんだ。低身長の実質ニートです、こんばんわ。



取りあえず、更新がちょっと開いちゃったのは、実は微妙に忙しくてですね。



そんな時って、ふと、うたた寝をしてると



・・・



よ だ れ が !



うたた寝してる時のよだれ具合で、疲れのレベルがわかるよね。


え?


よだれ垂れないの?ですよねー。ぼぼぼ、ぼくもそんな・・・ね。



キリッとしてるに決まってるじゃないですか、いやだなー



( ̄¬ ̄).。o0O・・・(; ̄◇ ̄)ハッ!

6月14日

9冊目


有川浩



阪急電車 (幻冬舎文庫)



初めて有川浩作品を勧めてくれた人が、図書館戦争と同時に勧めてくれた作品。ようやく読んだよ!これ、見てないと思うけど!ちなみに映画化もされているようで、こちらも女の子受けが良いらしい。


最初、作者の性別がわからなかったけど、よく読んでいると恋愛色の強い場面は何となく女性を思わせる感じがあり、しっくりする。


ただ、男には、あま~い雰囲気がムズムズするところも・・・。


有川浩といい、伊坂幸太郎といい、今頃ハマってしまったあたり流行に乗り遅れた感が激しいが、まぁ、本なんて自分のタイミングでハマればいいんだよね!!!



さて、いま読んでいるのは森鴎外作品。


とある記事によると、かの司馬遼太郎は「漱石の文章さえ学べば、大抵の問題は論じられる。あるいは描写出来る」と言っていて、それは、森鴎外、島崎藤村にもあると書かれていた。


谷崎の「文章読本」に、文章は時代によって変わるというようなことが書かれていた(気がする)けど、いわゆる明治の近代文学は現代の日本語の源流のようなものな(気がする)ので、じっくりと読んでみるのは面白いんじゃないかと。


そして、ここまで誰も読んでない気がする・・・。






おまけ


明治の文豪?昔の人?難しくてよくわかんなーい、いやーん、うふーんって人は、こんなのが出てるからオススメ。


文豪ナビ 夏目漱石 (新潮文庫)

文豪ナビ 太宰治 (新潮文庫)

文豪ナビ 三島由紀夫 (新潮文庫)


三島由紀夫だけ持ってるけど、名言とかを紹介してたり、どんな作家なのかを簡単に触れることができるお手軽なシリーズ。

6月10日

先週のプリキュアで割とマジで泣いたアラサーです、こんばんわ。


歳を取るとベタな展開でも涙腺が弱くなるね!


そんなわけで、この前、誕生日を迎えたので免許の更新してきました。



免許の更新といえば写真撮影。


これに失敗すると5年間も変顔で身分証明をしなければいけないという重要イベント。



優良だったので指定の警察署に行ったのだが、空いていたため流れ作業のせいで、髪とかチェックする暇なく写真撮られてしまい・・・仏頂面の前髪が若干乱れたイマイチな写真に。

でも、まあ、よく考えたら、今回の更新までに免許証を人に見せることなんて滅多になかったと気付いてどうでも良いかと。なんだろ、使ったの口座開設ぐらいかな?



ただ、女性はこういうのをかなり気にしたりするので、大変だなと思いつつ、免許証は財布の一番奥にしまっておきました


だって、見たくないもん(笑)