9月12日
パソコンの騒音&発熱が酷い上に、携帯の発熱も酷いので、しばらくネットから消え気味になります。
近々パソコンは新しくなる予定なんで、すぐ戻るかもしれませんが。
携帯は新しいiPhoneを様子見な感じで。
急な用の方は・・・いないから大丈夫ですね!
ぷぷっw
近々パソコンは新しくなる予定なんで、すぐ戻るかもしれませんが。
携帯は新しいiPhoneを様子見な感じで。
急な用の方は・・・いないから大丈夫ですね!
ぷぷっw
9月6日
気付いたら更新間隔が空いてた。
そして、読んだのに更新し忘れてた本があった・・・
そんなわけで、最近読んだ本+更新忘れた本です。
19冊目
石田衣良
「4TEEN (新潮文庫)
」
石田衣良の直木賞受賞作。中学2年生、14歳の少年4人組が経験した青春ストーリー。子供ながらに様々な悩みがあり、答えを探して考える姿が魅力的。
文学賞の受賞は、長編のイメージがあるけど、いくつかの話に分かれていて面白い。軽快な文章で、本を読むのが苦手な人にもとっつきやすくオススメ。
20冊目
恩田陸
「夜のピクニック (新潮文庫)
」
いいか?「夜の」と付いたら何でもエロいと思うのは間違えだ。
別に間違って買ったわけではありません。これは全校生徒が夜を徹して80キロを歩き通す「歩行祭」のお話。
特別な経験を通して、各々の気持ちが交錯する。学校生活の思い出、卒業後の夢、そして秘密を胸に秘めてひたすら歩く青春小説。
ちなみに、恩田陸を男だと思ってた人、挙手。はい!
21冊目
有川浩
「キケン
」
有川作品の中でも恋愛要素が少ない珍しい(?)作品。
成南電気工科大学機械制御研究部、略して「機研」彼らが、巻き起こすとんでもない騒動を描いた物語。学生時代にしたバカや熱くなったことを思い出すような作品。
あ、俺はそんな記憶ねぇや・・・。
22冊目
京極夏彦
「分冊文庫版 鉄鼠の檻(一) (講談社文庫)
」
久しぶりの京極堂キター。
何でこんなに分厚いのに一気に読めてしまうのか・・・。そして、京極夏彦の深い知識はどこから来るものなのか。これを一冊読むと禅宗とは何かわかった気になってしまうオマケ付き。
小説を書くのに、相当調べてるんだろうなと毎回ながら驚愕する。そして、面白い。ただし、分厚さ注意。
駆け足で4冊を紹介。
まだ手元に2冊積んである。
あぁ、夏目漱石もまた読みたい。
仕事もある、将棋の勉強も少しずつしてる、アニメもマンガも見なきゃ・・・時間がいくらあっても足りないな。
そして、読んだのに更新し忘れてた本があった・・・
そんなわけで、最近読んだ本+更新忘れた本です。
19冊目
石田衣良
「4TEEN (新潮文庫)
石田衣良の直木賞受賞作。中学2年生、14歳の少年4人組が経験した青春ストーリー。子供ながらに様々な悩みがあり、答えを探して考える姿が魅力的。
文学賞の受賞は、長編のイメージがあるけど、いくつかの話に分かれていて面白い。軽快な文章で、本を読むのが苦手な人にもとっつきやすくオススメ。
20冊目
恩田陸
「夜のピクニック (新潮文庫)
いいか?「夜の」と付いたら何でもエロいと思うのは間違えだ。
別に間違って買ったわけではありません。これは全校生徒が夜を徹して80キロを歩き通す「歩行祭」のお話。
特別な経験を通して、各々の気持ちが交錯する。学校生活の思い出、卒業後の夢、そして秘密を胸に秘めてひたすら歩く青春小説。
ちなみに、恩田陸を男だと思ってた人、挙手。はい!
21冊目
有川浩
「キケン
有川作品の中でも恋愛要素が少ない珍しい(?)作品。
成南電気工科大学機械制御研究部、略して「機研」彼らが、巻き起こすとんでもない騒動を描いた物語。学生時代にしたバカや熱くなったことを思い出すような作品。
あ、俺はそんな記憶ねぇや・・・。
22冊目
京極夏彦
「分冊文庫版 鉄鼠の檻(一) (講談社文庫)
久しぶりの京極堂キター。
何でこんなに分厚いのに一気に読めてしまうのか・・・。そして、京極夏彦の深い知識はどこから来るものなのか。これを一冊読むと禅宗とは何かわかった気になってしまうオマケ付き。
小説を書くのに、相当調べてるんだろうなと毎回ながら驚愕する。そして、面白い。ただし、分厚さ注意。
駆け足で4冊を紹介。
まだ手元に2冊積んである。
あぁ、夏目漱石もまた読みたい。
仕事もある、将棋の勉強も少しずつしてる、アニメもマンガも見なきゃ・・・時間がいくらあっても足りないな。

