10月6日
最悪な3連休が始まりました。
とりあえず、前記事の飲み会の予定は3通目も予定があるから無理とのメールをもらいました。そして、僕もいい歳なので、家族内でいまゴタゴタしてちょっと参っています。
これだけで、3連休はすでに面白くない状態。
「I can fly!」と言って、26メートルの高さから飛び降りたい心境ですよ。せめて、ゆっくり出来るものなら心を落ち着かせたい状態のところに!
以前、今日遊ぶ予定だったのをキャンセルした人から・・・
「今日、そっちのほうに遊びに行くよ!」
え・・・あっ・・・うん。
なんで、わざわざ伝える?なに?この「こいつ立ったまま死んでるぜっ」的に串刺し状態のキャラを、「念のためトラックで1回轢いとく?」みたいな追い討ちは。2度死ねってことか。
わけがわからないよ(劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 本日公開)
とりあえず、前記事の飲み会の予定は3通目も予定があるから無理とのメールをもらいました。そして、僕もいい歳なので、家族内でいまゴタゴタしてちょっと参っています。
これだけで、3連休はすでに面白くない状態。
「I can fly!」と言って、26メートルの高さから飛び降りたい心境ですよ。せめて、ゆっくり出来るものなら心を落ち着かせたい状態のところに!
以前、今日遊ぶ予定だったのをキャンセルした人から・・・
「今日、そっちのほうに遊びに行くよ!」
え・・・あっ・・・うん。
なんで、わざわざ伝える?なに?この「こいつ立ったまま死んでるぜっ」的に串刺し状態のキャラを、「念のためトラックで1回轢いとく?」みたいな追い討ちは。2度死ねってことか。
わけがわからないよ(劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 本日公開)
10月4日
友人が少ないことに定評のあるハルです。
ハルといえば、今期アニメの「隣の怪物くん」を見始めたけど、いかにも!な少女マンガだった・・・ムズムズするけどもう少し見てみるか。
主人公のハルも友達のいない子ですが、話が戻ると僕もかなり少ないです。
だが、しかし!
大学院を卒業して半年、久しぶりに友人たちに会いたいと思い珍しくメールをしてみた。メールをしたのは、同じゼミの3人。
水曜日
「今週の土日ぐらいで飲みにでも行かない?」
1通目
「用事があるから少し遅い時間ならいいですよ」
2通目
「ごめん、先約あるわ、他の人だけでも集まるなら開催しちゃっていいよ」
3通目
返信なし
俺が友人を誘うとか年に数回あるかないかのことなのに!!!なんてタイミングの悪い!相変わらず、間が悪い男選手権上位入賞レベルの実力を維持しているようです。
というか。
3連休に予定がないのは俺ぐらいなんだよ、きっと。
ハルといえば、今期アニメの「隣の怪物くん」を見始めたけど、いかにも!な少女マンガだった・・・ムズムズするけどもう少し見てみるか。
主人公のハルも友達のいない子ですが、話が戻ると僕もかなり少ないです。
だが、しかし!
大学院を卒業して半年、久しぶりに友人たちに会いたいと思い珍しくメールをしてみた。メールをしたのは、同じゼミの3人。
水曜日
「今週の土日ぐらいで飲みにでも行かない?」
1通目
「用事があるから少し遅い時間ならいいですよ」
2通目
「ごめん、先約あるわ、他の人だけでも集まるなら開催しちゃっていいよ」
3通目
返信なし
俺が友人を誘うとか年に数回あるかないかのことなのに!!!なんてタイミングの悪い!相変わらず、間が悪い男選手権上位入賞レベルの実力を維持しているようです。
というか。
3連休に予定がないのは俺ぐらいなんだよ、きっと。
10月1日
本日2つ目の記事。
ちょっと前記事は荒ぶりすぎました・・・
最近、思う事は、どんなに想っていても相手に伝わらなければ、相手にとっては何もしてないのと同じなんだよな。ということです。
まさにかすごみはる。それだったら、その辺に生えている草のほうがマシですよね。二酸化炭素を吐いてるだけのゴミくずと違って!
さて、そんないろいろこじらせた感じの雰囲気を持つ本。
23冊目
森見登美彦
「太陽の塔 (新潮文庫)
」
京都を舞台として、ストーカーとは言わず「水尾さん研究」と称して、水尾さんの行動を把握する一人の大学生のお話から話が進んでいきます。
なんだこれ、ちょっと危ない小説か?
なんか、モテない男集団が出てくるし・・・。
そんな雰囲気を醸し出しつつ、気が付けば何故かファンタジーの世界になっている!!不思議!
あらすじの終わりには「失恋を経験したすべての男たちとこれから失恋する予定の人に捧ぐ」と書いてある。
なんだ、俺か。
ちょっと前記事は荒ぶりすぎました・・・
最近、思う事は、どんなに想っていても相手に伝わらなければ、相手にとっては何もしてないのと同じなんだよな。ということです。
まさにかすごみはる。それだったら、その辺に生えている草のほうがマシですよね。二酸化炭素を吐いてるだけのゴミくずと違って!
さて、そんないろいろこじらせた感じの雰囲気を持つ本。
23冊目
森見登美彦
「太陽の塔 (新潮文庫)
京都を舞台として、ストーカーとは言わず「水尾さん研究」と称して、水尾さんの行動を把握する一人の大学生のお話から話が進んでいきます。
なんだこれ、ちょっと危ない小説か?
なんか、モテない男集団が出てくるし・・・。
そんな雰囲気を醸し出しつつ、気が付けば何故かファンタジーの世界になっている!!不思議!
あらすじの終わりには「失恋を経験したすべての男たちとこれから失恋する予定の人に捧ぐ」と書いてある。
なんだ、俺か。