こんにちは。
いつもemaのブログにご訪問ありがとうございます。


自分では、
毎日寝る前にブログを書く、
ということを習慣にしようと思っています。

昨日、僕の一日は朝5時に始まり、寝たのは29時、すなわち本日の5時に一日が終わりました。

書きながら、所々寝落ちしていましたので、
自分で読んでてもわからない所が…。
すげーぜ!
潜在意識!(ちがうか…)


まだ眠いです。
そんな眠い頭でシャワー入っていましたら、
いろんなことが頭に浮かんできました。


そんな中の小ネタを一つ…。



夢に向かって
緩やかに身を
ゆだねている途中ですが、
油断すると、
揺さぶりが来ます。

そもそも、
こんなぼくが
大事な子どもを指導する
いい教師たりえる
自分でいられるのか?

「できる営業はなんでも売れる」

それができなかった自分が、
人として、
信頼をされるのか?

自らに
問うという
面倒だけど、重要なこと。
よくこんな状態になります。


そもそも、
いいって?

お母さん、
彼に、自分の幸せを
与えるつもりで押しつけていませんか?

「医者にならなければ…」
とプレッシャーをかけられて、
落ちていく人をたくさん見て来ました。

小学校の時に、
たくさんの習い事や塾に通っていて、
いやいや勉強をする習慣から、
高校生になって反動が来て、
とんでもないことになる人もいた。


あなたの子どもが
イキイキしている
瞬間はいつかを
手に取るようにわかるには、
いろんな「可能」を子どもに感じ
待つということを
するのも大事。


お母さん、
そもそもあなた自身が
苦しみの中にいて、
悩んで
生きていませんか?
期待を子どもにかけることで、
幸せになろうと
していませんか?


僕は、
いい指導者になりたいわけではない。
ただ、
本を読むこと、表現すること、勉強して理解することが好きなだけ。

本を読んで、
事象を理解するように、
目の前にいる人のことを理解し、
その人たちが幸せでいるために、
ただそこに存在したいだけ。



できる営業じゃなかったし、
信頼たりえる自分ではないかもしれない。


だけど、本を理解するように、
あなたを理解して、
認めてあげられる人でいたい。


それでいいかと結論が出ました。

そんな、シャワーあがりの夏の午後…。


言っていることがわからない?

複雑に思考するように仕組んでますので…。


長々と読んでいただいて、ありがとうございます。