Hokkoku Kaido 大の愛猫家の兄によればこれは「裸婦のポーズ」らしい。チビ太は♂ですがリラックスしている様子。尻尾が太く大きくなりました。 18号線を行ったり来たり、またきょうは小諸まで。北國街道の情緒が残る一本道を行ったり来たり。松尾芭蕉が『更科紀行』を記した際の旅路。芭蕉はこの区間を歩きながら、浅間山の噴煙を眺め、有名な「吹き飛ばす 石も浅間の 野分哉(のわきかな)」などの句を詠んでいます。文人なら藤村から芭蕉まで、絵師なら北斎も歩いた道。