3月のマレーシア機行方不明事件と7月のウクライナ上空マレーシア機撃墜事件のつながり
1.どちらもB777機。行方不明のマレーシア機はどうやらでっち上げの可能性が強い。
2.4月に起こった韓国フェリー転覆事故もでっち上げの可能性が高い。
3.韓国フェリーのオーナーは新興宗教の教祖で日本で言えばオウム真理教の麻原と同じような立場。
4.ウクライナでの撃墜事故、なぜ一番の当事者であるマレーシア航空の関係者が現地に行かないのか。
5.ウクライナでの撃墜墜落後のキノコ雲映像を見たが、同時に写るはずの地対空ミサイルの航跡はなかったと思う。
6.上空1万メートルから時速600キロ程度で墜落すれば、墜落時の鉛直方向の速度は空気抵抗を考えても時速100キロは超えるはず。それにしては遺体の損傷があまりなかった様子。
7.行方不明のマレーシア機に乗っていたとされるのはほとんどが中国の人たち。
8.ウクライナ上空で撃墜されたとされるマレーシア機に乗っていた乗客で最も多いのはオランダ人。
9.シナリオ担当:アメリカ軍産複合体。協賛:中国政府、ロシア政府、オランダなどの西欧諸国政府とマレーシア政府での大掛かりなお芝居が進行中ではないのか。
10.お芝居の目的は共通利益のはずで、それは多分かなり限定される。その一つが核廃棄物の処分。
2014年07月23日23時25分 武田信弘 ジオログ(http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。1105