秘密保護法の導入を急いでいる官僚たちはみずから破滅へ突き進んでいる(2) まるで牧場から肉用牛がトラックに乗せられて屠殺場に連れて行かれるところを見ているような感覚に襲われる。まだ存命している連中は快適な生活が保障されているが、それは殺されるためにあるのだ。 自分たちがしがみついている利権を捨てることをしないと、このままでは全体が犠牲にされる。きちんと動いていただきたいものだ。秘密保護法は成立させてはいけない。自民党は自殺行為をしようとしている。2013年11月14日04時50分 武田信弘 ジオログのカウンターの値:38690