そもそもいろいろな形で妨害を受けた被害はこれらの選挙費用以外に莫大なものになっている。それもこれも不正の告発を僕がしていて、それが通らないことが原因だ。何も僕は自分勝手に不正の告発をしているわけではない。100%このままでは社会が立ち行かないほどのひどい不正だから自分自身の職を賭してその告発をやっている。ところがそういった事実が全く伝わって行かない。それだけ信用力ある連中が裏で動いているということだ。しかし、そういった動きは単に物事の真実を隠すだけでなんら事態を改善していない。これが問題だ。
2.今クローズアップ現代でILCという加速器の話を取り上げている。日本にそれを建設する話が国際的に進んでいてその経済効果は数兆円にもなるという話だ。しかし、当然分かるはずの地震のことは取り上げられていない。つまり半径が多分1キロ程度になるはずの加速器が地震に耐えられるかどうかとか次の原発震災のことだ。考えたくないことは考えないという行動様式がどんどん広まっていると思う。見たくない問題からは単に目をそらして安易なことだけにかまけるのだ。そればかりか、問題点を覆い隠し、またはごまかし、認めることを意図的に避け、問題点を主張する人間を貶めることが行われている。世界第2位の経済大国であったのは単に日本を工業化させて原発をいっぱい国内に建てさせ、結果的に原発事故で国土が汚染され、世界の核廃棄物処分場に国土を差し出させるという計画にただただ乗せられてきたからだ。少なくとも福島第一原発や第二原発、そして、女川原発についていた監視カメラ映像の公開が必要だ。これらが隠されていることは地震でかなりの程度原発が壊れたということで、それはそのまま次の原発震災が避けれないということを意味してる。原発を停止しているだけでは十分ではない。直下型のある程度大きな地震が起これば、運転停止をしていてもかなりの原発震災につながるからだ。そして、廃炉、つまり、核燃料を運び出して乾式キャスクで保管することが完了するまでには多分5年とか10年ではとても済まないほどの時間がかかるからだ。きちんと福島第一原発で何が起こったのかを少なくとも監視カメラ映像を公開して明らかにし、原発の危険性をちゃんと一般市民に理解させることが必要だ。そのことは同時に国際的に一般市民へ原発の地震に対する危険性を知らせることになる。IAEAなどの動きからそのことが困難だと考える人たちが多く居るだろうと思うが、地震に対する原発の危険性は事実だ。覆い隠せば隠すだけ被害が大きくなるだけだ。もう一つ、今の日本を救いがたい状態にしているものがある。それは入試不正だ。単にエリートシステムがおかしくなるだけでなく、社会の隅々にまで入試不正に関係した人々が入り込んで、入試不正の仕組みを作ってきた連中の指揮で一斉に動くことが問題だ。個々の人間が本来持っていた良心が働かなくなる仕組みが大掛かりにできてしまっている。ともかく、人生のそれもかなり早い段階で不正というか、インチキに手を染めてしまうことが非常に大きな悪い影響をその人に与える。ものごとを真剣に考えることができなくなる。自己に対する信頼感を根本的な意味で得ることができない。その結果、外面的な快感に頼るしかなくなり、与えられた利権にしがみついたり、他者を騙しても自己の利益を得ようとする連中が非常に多くなる。そしてこれがますます日本社会をアメリカの支配層からのコントロールから逃れられないようにしてしまうのだ。ともかく、戦後から日本は単にアメリカの操り人形だった。アメリカの横暴に対してなかなか声を上げることができない。その典型が沖縄の基地の現実で、日本政府は全くと言っていいほど手を打ってこなかった。日本全体の工業化で経済的に豊かになっているからそれでいいと考えてきたわけだ。しかし、日本を経済的に単に豊かにしてきたわけではなく、原発による国土の放射能汚染を狙われていたことに気が付いていなかった。アメリカに文句が言えないのなら、アメリカの干渉を受けないようにそれなりの暮らしぶりを日本全体で考えればいいと思うのだが、未だに贅沢を望んでいて、それが単に自分の身の破滅に結びつくということが理解できない。更に、インターネットが問題だ。テレビ放送を含めたメディアの問題だと言ったほうが正確だが、ともかくインターネットの問題は大きい。僕のホームページはいまだに一般人には公開されていない。こう書くと「いやちゃんと公開されている」とか言い出す人がいるが、残念ながらそういった人たちは現状の複雑さをご存じないのだろう。
2.今クローズアップ現代でILCという加速器の話を取り上げている。日本にそれを建設する話が国際的に進んでいてその経済効果は数兆円にもなるという話だ。しかし、当然分かるはずの地震のことは取り上げられていない。つまり半径が多分1キロ程度になるはずの加速器が地震に耐えられるかどうかとか次の原発震災のことだ。考えたくないことは考えないという行動様式がどんどん広まっていると思う。見たくない問題からは単に目をそらして安易なことだけにかまけるのだ。そればかりか、問題点を覆い隠し、またはごまかし、認めることを意図的に避け、問題点を主張する人間を貶めることが行われている。世界第2位の経済大国であったのは単に日本を工業化させて原発をいっぱい国内に建てさせ、結果的に原発事故で国土が汚染され、世界の核廃棄物処分場に国土を差し出させるという計画にただただ乗せられてきたからだ。少なくとも福島第一原発や第二原発、そして、女川原発についていた監視カメラ映像の公開が必要だ。これらが隠されていることは地震でかなりの程度原発が壊れたということで、それはそのまま次の原発震災が避けれないということを意味してる。原発を停止しているだけでは十分ではない。直下型のある程度大きな地震が起これば、運転停止をしていてもかなりの原発震災につながるからだ。そして、廃炉、つまり、核燃料を運び出して乾式キャスクで保管することが完了するまでには多分5年とか10年ではとても済まないほどの時間がかかるからだ。きちんと福島第一原発で何が起こったのかを少なくとも監視カメラ映像を公開して明らかにし、原発の危険性をちゃんと一般市民に理解させることが必要だ。そのことは同時に国際的に一般市民へ原発の地震に対する危険性を知らせることになる。IAEAなどの動きからそのことが困難だと考える人たちが多く居るだろうと思うが、地震に対する原発の危険性は事実だ。覆い隠せば隠すだけ被害が大きくなるだけだ。もう一つ、今の日本を救いがたい状態にしているものがある。それは入試不正だ。単にエリートシステムがおかしくなるだけでなく、社会の隅々にまで入試不正に関係した人々が入り込んで、入試不正の仕組みを作ってきた連中の指揮で一斉に動くことが問題だ。個々の人間が本来持っていた良心が働かなくなる仕組みが大掛かりにできてしまっている。ともかく、人生のそれもかなり早い段階で不正というか、インチキに手を染めてしまうことが非常に大きな悪い影響をその人に与える。ものごとを真剣に考えることができなくなる。自己に対する信頼感を根本的な意味で得ることができない。その結果、外面的な快感に頼るしかなくなり、与えられた利権にしがみついたり、他者を騙しても自己の利益を得ようとする連中が非常に多くなる。そしてこれがますます日本社会をアメリカの支配層からのコントロールから逃れられないようにしてしまうのだ。ともかく、戦後から日本は単にアメリカの操り人形だった。アメリカの横暴に対してなかなか声を上げることができない。その典型が沖縄の基地の現実で、日本政府は全くと言っていいほど手を打ってこなかった。日本全体の工業化で経済的に豊かになっているからそれでいいと考えてきたわけだ。しかし、日本を経済的に単に豊かにしてきたわけではなく、原発による国土の放射能汚染を狙われていたことに気が付いていなかった。アメリカに文句が言えないのなら、アメリカの干渉を受けないようにそれなりの暮らしぶりを日本全体で考えればいいと思うのだが、未だに贅沢を望んでいて、それが単に自分の身の破滅に結びつくということが理解できない。更に、インターネットが問題だ。テレビ放送を含めたメディアの問題だと言ったほうが正確だが、ともかくインターネットの問題は大きい。僕のホームページはいまだに一般人には公開されていない。こう書くと「いやちゃんと公開されている」とか言い出す人がいるが、残念ながらそういった人たちは現状の複雑さをご存じないのだろう。