2012祈り226 2012年12月22日(土)
05:00
06:00
07:00
08:00
09:00 起床、片付け
10:00 朝食、インターネット
11:00 片付け、インターネット、テレビ
12:00 昼食、片付け
13:00 買い物、インターネット
14:00 インターネット
15:00 読書
16:00 片付け、夕食
17:00 インターネット、テレビ
18:00 テレビ、インターネット
19:00 テレビ
20:00 テレビ
21:00 テレビ
22:00 テレビ、インターネット、日記
23:00 日記、テレビ、インターネット
24:00 テレビ、インターネット
25:00 就寝予定
何かのんびりしてしまって、無為に過ごした一日でした。もう年末ですが、そういった意識はほとんどありません。クリスマスのことは全く意識に上りません。できれば、大みそか前に大掃除を少しでもできればと思っています。
NHKスペシャルを見て何回か意見を送りました。原発については、ある程度大きな、つまり、M7程度の地震が実際に直下で起こった場合どんな影響が原発に起こるか実際には分かっていません。2007年の中越沖地震の時は、なんと、地震で建物がゆがみ、緊急対応のための部屋のドアが開かなくなって、屋外にテントを張って外部との連絡は携帯電話を寄せ集めてやることなったのです。こんな初歩的なことさえ地震の影響が予測できていないのです。福島第一原発事故では監視カメラ映像が一切公開されていず、かなりの程度地震で原発が壊れたはずです。これらのことについてかなり込み入った情報操作がされているのではないでしょうか。つまり、地震の影響はあまりなかったという情報操作が非常に巧妙にされているのではないかと思います。しかし、現実にはかなり地震被害が原発にあり、放射能漏れもかなりあったはずです。そのため、今後低線量被曝の影響も広範囲に出てくるはずです。そのため、このままでは近い将来、つまり、遅くとも4年以内に政治的な混乱がかなりな規模で起こると思います。
日本は地震国であり、そのため、一般の建築物はそれなりに耐震設計がされてきました。そのため、阪神大震災以来、それなりに耐震化が進み、あまり大きな被害が出ないようになりました。しかし、大きな問題があります。それは当然原発です。原発の耐震化はできていないのです。それは上でも述べたように直下型のM7以上の地震が原発を直撃した場合の耐震性のことです。プラスして、原発の場合はコンクリートの劣化があります。単なる経年劣化だけでなく、放射線による劣化もあり、耐震性の検討は机上の理論によっていて、現実には想定の被害を大きく上回る被害が出るはずです。そのことには地震衝撃波による被害も関係しています。地震衝撃波による被害は故意に隠ぺいされていると思います。
今日も低線量被曝についての記事は進みませんでした。
*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<1265>>TC:38260, BC:16077
05:00
06:00
07:00
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09:00 起床、片付け
10:00 朝食、インターネット
11:00 片付け、インターネット、テレビ
12:00 昼食、片付け
13:00 買い物、インターネット
14:00 インターネット
15:00 読書
16:00 片付け、夕食
17:00 インターネット、テレビ
18:00 テレビ、インターネット
19:00 テレビ
20:00 テレビ
21:00 テレビ
22:00 テレビ、インターネット、日記
23:00 日記、テレビ、インターネット
24:00 テレビ、インターネット
25:00 就寝予定
何かのんびりしてしまって、無為に過ごした一日でした。もう年末ですが、そういった意識はほとんどありません。クリスマスのことは全く意識に上りません。できれば、大みそか前に大掃除を少しでもできればと思っています。
NHKスペシャルを見て何回か意見を送りました。原発については、ある程度大きな、つまり、M7程度の地震が実際に直下で起こった場合どんな影響が原発に起こるか実際には分かっていません。2007年の中越沖地震の時は、なんと、地震で建物がゆがみ、緊急対応のための部屋のドアが開かなくなって、屋外にテントを張って外部との連絡は携帯電話を寄せ集めてやることなったのです。こんな初歩的なことさえ地震の影響が予測できていないのです。福島第一原発事故では監視カメラ映像が一切公開されていず、かなりの程度地震で原発が壊れたはずです。これらのことについてかなり込み入った情報操作がされているのではないでしょうか。つまり、地震の影響はあまりなかったという情報操作が非常に巧妙にされているのではないかと思います。しかし、現実にはかなり地震被害が原発にあり、放射能漏れもかなりあったはずです。そのため、今後低線量被曝の影響も広範囲に出てくるはずです。そのため、このままでは近い将来、つまり、遅くとも4年以内に政治的な混乱がかなりな規模で起こると思います。
日本は地震国であり、そのため、一般の建築物はそれなりに耐震設計がされてきました。そのため、阪神大震災以来、それなりに耐震化が進み、あまり大きな被害が出ないようになりました。しかし、大きな問題があります。それは当然原発です。原発の耐震化はできていないのです。それは上でも述べたように直下型のM7以上の地震が原発を直撃した場合の耐震性のことです。プラスして、原発の場合はコンクリートの劣化があります。単なる経年劣化だけでなく、放射線による劣化もあり、耐震性の検討は机上の理論によっていて、現実には想定の被害を大きく上回る被害が出るはずです。そのことには地震衝撃波による被害も関係しています。地震衝撃波による被害は故意に隠ぺいされていると思います。
今日も低線量被曝についての記事は進みませんでした。
*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<1265>>TC:38260, BC:16077