2012祈り12 2012年1月12日(木)

05:00テレビ、インターネット、仮眠
06:00テレビ、インターネット、仮眠
07:00テレビ、インターネット、仮眠
08:00テレビ、インターネット、仮眠
09:00テレビ、インターネット、仮眠
10:00テレビ、インターネット、仮眠
11:00テレビ、インターネット、仮眠
12:00買い物、昼食
13:00テレビ、インターネット、仮眠
14:00テレビ、インターネット、仮眠
15:00テレビ、インターネット、仮眠
16:00片付け、テレビ、インターネット、仮眠
17:00夕食、テレビ、インターネット
18:00片付け、インターネット、日記
19:00テレビ、インターネット、仮眠
20:00インターネット、仮眠
21:00テレビ、インターネット、仮眠
22:00テレビ、インターネット、仮眠
23:00テレビ、インターネット、日記
24:00インターネット
25:00インターネット

 どうも買い物がうまく行かない。野菜やお肉は勿論のこと、魚やベーコン、ウィンナー、そしてお弁当からパン、パンに付けるジャム、チョコレート、ビタミンC入りのキャンディ、ドリップ式のコーヒーやインスタントコーヒー、はてはチューインガムにまで及んでいる。きれいに包装され、瓶入りのジャムなどはちゃんと蓋がへこんでいて減圧状態で蓋がされたことを示している。ビニールのカバーもかかっている。だから、決して個人がやっていることではなくて大きな組織がやっていることだ。こういうことをやらせいている連中は、狩猟民族の常識:「獲物は太らせてから食え」を知らないのだろうか。いつまでも自分たちの優遇が続くと思っているのを見ているとそういった連中の頭がまさしくウジ虫脳だとよく分かる。 彼らが優遇されている理由の一つは日本の政治的、経済的自立を目指している人たちがいることだ。僕もその内の一人として微力ながら活動をしているが、そういった活動を止めてしまえば自分たちの存在価値もなくなることをウジ虫脳は理解できていない。

 まあ、そういった売国政治家は半分子供時代からウジ虫脳になるべく育て上げられているから今更理解のしようがないのかもしれない。ソ連があった時代と今の国際政治の意味の違いが実感を伴って理解できていないのだ。そもそもこういった連中の権力は自力で築いたものではないから、今更まともなことなどできるわけもない。

 そして、このことの背景には僕が告発している高校入試段階からの不正がある。既に日本全国で2000万人以上の人々が関わってしまっていて、彼らが平気でうそをつくから、あたかも毒入り食品を笑顔で売りつけることが正当な行為なのだと多くの人々が思い込んでいるのだ。僕が買い物に行くのを待っていて、わざわざ毒入り食品を買って見せる連中さえいる。こういう連中の多くは家族が入試不正に関わっているはずだ。ばかなことにこういった連中が生活の糧を得るための公務員組織や企業はもうそうそう続かない。財政破綻はほぼ確実に4年以内には実現するし、それ以外に大地震や火山噴火、そして原発震災が確実に起こっていくだろう。こういったことに対する対処を形だけ、それも大変に表面的な実効性のないものをやってそれで済んだ気でいるのだから、ここでもウジ虫脳の面目躍如だ。少なくとも原発を廃止して使用済み核燃料を地震の影響の少ない地域へ移し、地熱開発を大規模に進めることでこういった痛手をかなりの程度最小限に抑えることが出来るし、うまく行けば将来の日本を支えるものになるはずだが、なかなかそれについて理解しようとしない。

 桜島の噴火、今年になってから今日で83回になるという。この調子でいくと1月中の噴火回数が300回近くになってしまいそう。http://www.jma-net.go.jp/kagoshima/vol/data/skr_erp_num.html に1982年からの月別噴火回数の一覧があるがその新記録を作りそうだ。川内原発が危ないと思う。

 イラン産石油の輸入制限に日本も踏み切るようだ。まさしくイスラム教徒の皆殺しが計画されているはずだ。多分今後30年ほどをかけてやるつもりだろう。同様なことはアジアにも、当然に日本にも計画されているはずだ。

 テレビやインターネットを使った情報収集・世論操作は、アメリカ軍産複合体からそういった技術の提供を受けて自分たちの権力を維持するために使いだしたと同時に自分たち自身がアメリカ軍産複合体による情報収集・マインドコントロールの対象になってしまっていることをちゃんと理解するべきだ。