2011祈り284 2011年12月26日(月)
05:00
06:00
07:00
08:00起床、片付け、インターネット、朝食
09:00インターネット、テレビ
10:00買い物、獣医さん
11:00買い物
12:00インターネット、テレビ、昼食
13:00インターネット、テレビ
14:00インターネット、テレビ
15:00仮眠
16:00仮眠
17:00インターネット、テレビ、仮眠
18:00片付け、日記
19:00日記
20:00日記
21:00テレビ、インターネット
22:00就寝予定。
23:00
24:00
25:00
本日午後5時半ぐらいに猫が死にました。午後5時ぐらいにまだ息があるのを確認していて僕がその後ベットに潜り込んで休んでいるときに何か悲しい感覚が訪れました。その時起きて確認すればよかったのですが6時過ぎまで起きませんでした。6時20分ぐらいに見てみると既に死後硬直が始まっていました。体重1.4キロ、年齢4歳、名前は「ちびさん」。昨夜、玄関の外の大きな段ボール箱の中で他の猫と寝ていたのでそのまま外に出したままでいたのですが、硝子戸のところへやってきて中へ入れろと言うので屋内へ入れたのです。多分これが最初の間違えでした。僕が寝る前にバナナを一本食べたのですが、その結果胃がかなり荒れる感覚がありました。横になっていると食道までがおかしな感覚があるのです。そのため、独り言として何回か「卑怯者」とか「お前たちが世の中を悪くしているんだ」とか「正しいことをしているなら隠れてこそこそやらないで堂々とやってみろ」などと言ったのです。これが多分二つ目の判断間違えでした。多分このことが影響してちびさんへ電磁波ビームが照射され、内臓が刺激され、ウンチを急にせざるを得ないようにされたはずです。昨夜午前3時ぐらいに自分は30分ほど起きていたのですが、その時廊下に、ウンチが下痢の状態でしてありました。ただその時はちびさんがいつも寝ている下駄箱の上の布団の上に居たので「まあこういうこともあるよ」みたいな感じで一度様子を見てそのままにしていたのでした。今朝8時過ぎに起きてみると、姿が見えず、やはり床に新たにウンチが下痢上で見つかりました。どこにいるのかと思っているとすぐわきの段ボールの中からいかにも苦しそうな鳴き声が聞こえてきたのです。つまり、既に下駄箱の上に上る体力がないと言うことでした。この時点で既に助からないとは感じていました。玄関を開け外にいる猫へ食事を挙げているとちびさんがふらふらしながら出てきて外へ向かって行きました。道路わきの風が来ないところで日向ぼっこをしようとしているようでした。しかし、今日はほとんど日が差さない曇りで風も強く吹いていました。10時過ぎにこれではしょうがないと思い、獣医さんのところへ連れて行くことにしました。タオルを熱湯で温め、汚れたお尻を拭き、その上で今までかかっていたところではない別の獣医さんのところへ連れて行き栄養注射を打っていただきました。体温がその時点で35度であったそうです。その後、買い物などをして帰宅し、ペットボトルにお湯を入れて体を温めていたのですが、やはり回復しませんでした。
明らかに盗聴や盗撮、または他人の家の中に入り込んでいろいろな工作をすること、そして上に書いたような電磁波ビームを使った身体損傷はかなり大規模に行われているのです。インターネットは明確な世論操作、情報収集の道具であり、地デジ放送も同様でしょう。司法組織を含んだ官僚もマスコミも政治家も本来の役割を果たしていません。
社会全体が縮み上がってしまっているように感じています。誰かが生贄になるのを「あいつはドジだ」と脇で平気で見ている。そして社会全体がどんどん貧困化して行くのをまだ自分は勝ち組だと思い込むことで無視するわけです。本来社会全体で取り組めばかなり簡単に克服できる問題であるはずですが、宮本武蔵の剣法よろしく個々の攻撃に分断され、力を合わせることが出来ません。
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08:00起床、片付け、インターネット、朝食
09:00インターネット、テレビ
10:00買い物、獣医さん
11:00買い物
12:00インターネット、テレビ、昼食
13:00インターネット、テレビ
14:00インターネット、テレビ
15:00仮眠
16:00仮眠
17:00インターネット、テレビ、仮眠
18:00片付け、日記
19:00日記
20:00日記
21:00テレビ、インターネット
22:00就寝予定。
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本日午後5時半ぐらいに猫が死にました。午後5時ぐらいにまだ息があるのを確認していて僕がその後ベットに潜り込んで休んでいるときに何か悲しい感覚が訪れました。その時起きて確認すればよかったのですが6時過ぎまで起きませんでした。6時20分ぐらいに見てみると既に死後硬直が始まっていました。体重1.4キロ、年齢4歳、名前は「ちびさん」。昨夜、玄関の外の大きな段ボール箱の中で他の猫と寝ていたのでそのまま外に出したままでいたのですが、硝子戸のところへやってきて中へ入れろと言うので屋内へ入れたのです。多分これが最初の間違えでした。僕が寝る前にバナナを一本食べたのですが、その結果胃がかなり荒れる感覚がありました。横になっていると食道までがおかしな感覚があるのです。そのため、独り言として何回か「卑怯者」とか「お前たちが世の中を悪くしているんだ」とか「正しいことをしているなら隠れてこそこそやらないで堂々とやってみろ」などと言ったのです。これが多分二つ目の判断間違えでした。多分このことが影響してちびさんへ電磁波ビームが照射され、内臓が刺激され、ウンチを急にせざるを得ないようにされたはずです。昨夜午前3時ぐらいに自分は30分ほど起きていたのですが、その時廊下に、ウンチが下痢の状態でしてありました。ただその時はちびさんがいつも寝ている下駄箱の上の布団の上に居たので「まあこういうこともあるよ」みたいな感じで一度様子を見てそのままにしていたのでした。今朝8時過ぎに起きてみると、姿が見えず、やはり床に新たにウンチが下痢上で見つかりました。どこにいるのかと思っているとすぐわきの段ボールの中からいかにも苦しそうな鳴き声が聞こえてきたのです。つまり、既に下駄箱の上に上る体力がないと言うことでした。この時点で既に助からないとは感じていました。玄関を開け外にいる猫へ食事を挙げているとちびさんがふらふらしながら出てきて外へ向かって行きました。道路わきの風が来ないところで日向ぼっこをしようとしているようでした。しかし、今日はほとんど日が差さない曇りで風も強く吹いていました。10時過ぎにこれではしょうがないと思い、獣医さんのところへ連れて行くことにしました。タオルを熱湯で温め、汚れたお尻を拭き、その上で今までかかっていたところではない別の獣医さんのところへ連れて行き栄養注射を打っていただきました。体温がその時点で35度であったそうです。その後、買い物などをして帰宅し、ペットボトルにお湯を入れて体を温めていたのですが、やはり回復しませんでした。
明らかに盗聴や盗撮、または他人の家の中に入り込んでいろいろな工作をすること、そして上に書いたような電磁波ビームを使った身体損傷はかなり大規模に行われているのです。インターネットは明確な世論操作、情報収集の道具であり、地デジ放送も同様でしょう。司法組織を含んだ官僚もマスコミも政治家も本来の役割を果たしていません。
社会全体が縮み上がってしまっているように感じています。誰かが生贄になるのを「あいつはドジだ」と脇で平気で見ている。そして社会全体がどんどん貧困化して行くのをまだ自分は勝ち組だと思い込むことで無視するわけです。本来社会全体で取り組めばかなり簡単に克服できる問題であるはずですが、宮本武蔵の剣法よろしく個々の攻撃に分断され、力を合わせることが出来ません。