2011祈り228 2011年10月31日(月)
04:00起床、片付け
05:00朝食、インターネット
06:00インターネット
07:00インターネット
08:00街頭演説
09:00片付け、インターネット
10:00インターネット
11:00買い物
12:00昼食
13:00国会中継、軽く眠る
14:00国会中継、軽く眠る
15:00国会中継、軽く眠る
16:00片付け
17:00インターネット
18:00インターネット
19:00インターネット
20:00インターネット
21:00インターネット
22:00インターネット、テレビ
23:00インターネット、テレビ、日記
24:00インターネット、テレビ、日記
25:00就寝
今日から街頭演説を再開しました。但し一ヶ所10分ぐらいで3ヶ所やっただけ。まだ準備不足で資料も作れていない。今後は資料を作ってやっていきたい。今後はできるだけ毎日やっていく予定。内容はもちろんTPPに関すること。まあ、それ以外も今後入ってくるだろうが。
ベトナムへの原発輸出が継続する様子だ。建設資金を日本が用意するだけでなく、ベトナムはTPP参加国だから、もし原発事故の補償の問題や使用済み核燃料の処分についてその責任を国際投資紛争解決センターとかいう国際裁判所に訴えられて、多分、日本が賠償金支払いとかを迫られる可能性も高いと思う。
70億人の世界人口があるということだが、自分が中学の時は確か45億人ぐらいだったような。あまり覚えていない。ただ世界人口増加の問題は生活水準の問題でもある。そして、主にアフリカで人口爆発が続くのは生活水準を低く抑えられているからだ。その背景には一種の人種差別がある。多分白人の黒人に対する肉体的な恐れというか一種のコンプレックスのようなものがあるような気がする。
明日から11月です。このひと月ほど全く予定を考慮しないで一種のその日暮らしをやってきたので、もう一度きちんと予定を立てて生活をしようと思います。一日を4つに分けて、街頭演説、原稿書き、片付けなどの家事、インターネットのそれぞれに最低限1時間をかけるようにしようと思います。ともかく、TPPについては非常に大きな影響を日本の今後へ与えるのである程度の直接活動はやろうと思います。
もう一つは原発と地震の問題です。そして、もう一度原発震災が起これば、日本は確実に沈没です。原発廃止はできるのですから今のようになんとはなく関心から外れていく状況は絶対的におかしなものです。仮に一年とか二年平穏にすぎてもその後いつかの時点で確実に大地震は起こります。そして、原発廃止には、その代替え電源の確保にも、かなりの時間が掛かります。野田首相の中長期的に可能な限り原発依存度を下げるというメッセージは、ある意味、原発事故が更に起こることを容認してしまっているように思えてしかたありません。
孫崎享氏のツイッターでこんなものがあります。
TPP4:参加は日本の未来を形作る問題。もう「米国に嫌われるのが怖いから」で態度決めるのは止めるべし。一つ一つ確信持てる政策を実行する時。一つの国難。世界史的にみて植民地の存在は、その地域に土着の推進者がいたから存続。今日本のエスタブリッシュメント層はこの階層に成り下がった。
10月30日
まあ、これは米国一国の力が飛び抜けてしまった結果でもあるようですが、それでもそれに対処する道はあると思います。あまり気張らず、けれど一歩一歩やっていければと思います。
*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<814>>
TC:36844, BC:135726, PC:?, Mc:?
04:00起床、片付け
05:00朝食、インターネット
06:00インターネット
07:00インターネット
08:00街頭演説
09:00片付け、インターネット
10:00インターネット
11:00買い物
12:00昼食
13:00国会中継、軽く眠る
14:00国会中継、軽く眠る
15:00国会中継、軽く眠る
16:00片付け
17:00インターネット
18:00インターネット
19:00インターネット
20:00インターネット
21:00インターネット
22:00インターネット、テレビ
23:00インターネット、テレビ、日記
24:00インターネット、テレビ、日記
25:00就寝
今日から街頭演説を再開しました。但し一ヶ所10分ぐらいで3ヶ所やっただけ。まだ準備不足で資料も作れていない。今後は資料を作ってやっていきたい。今後はできるだけ毎日やっていく予定。内容はもちろんTPPに関すること。まあ、それ以外も今後入ってくるだろうが。
ベトナムへの原発輸出が継続する様子だ。建設資金を日本が用意するだけでなく、ベトナムはTPP参加国だから、もし原発事故の補償の問題や使用済み核燃料の処分についてその責任を国際投資紛争解決センターとかいう国際裁判所に訴えられて、多分、日本が賠償金支払いとかを迫られる可能性も高いと思う。
70億人の世界人口があるということだが、自分が中学の時は確か45億人ぐらいだったような。あまり覚えていない。ただ世界人口増加の問題は生活水準の問題でもある。そして、主にアフリカで人口爆発が続くのは生活水準を低く抑えられているからだ。その背景には一種の人種差別がある。多分白人の黒人に対する肉体的な恐れというか一種のコンプレックスのようなものがあるような気がする。
明日から11月です。このひと月ほど全く予定を考慮しないで一種のその日暮らしをやってきたので、もう一度きちんと予定を立てて生活をしようと思います。一日を4つに分けて、街頭演説、原稿書き、片付けなどの家事、インターネットのそれぞれに最低限1時間をかけるようにしようと思います。ともかく、TPPについては非常に大きな影響を日本の今後へ与えるのである程度の直接活動はやろうと思います。
もう一つは原発と地震の問題です。そして、もう一度原発震災が起これば、日本は確実に沈没です。原発廃止はできるのですから今のようになんとはなく関心から外れていく状況は絶対的におかしなものです。仮に一年とか二年平穏にすぎてもその後いつかの時点で確実に大地震は起こります。そして、原発廃止には、その代替え電源の確保にも、かなりの時間が掛かります。野田首相の中長期的に可能な限り原発依存度を下げるというメッセージは、ある意味、原発事故が更に起こることを容認してしまっているように思えてしかたありません。
孫崎享氏のツイッターでこんなものがあります。
TPP4:参加は日本の未来を形作る問題。もう「米国に嫌われるのが怖いから」で態度決めるのは止めるべし。一つ一つ確信持てる政策を実行する時。一つの国難。世界史的にみて植民地の存在は、その地域に土着の推進者がいたから存続。今日本のエスタブリッシュメント層はこの階層に成り下がった。
10月30日
まあ、これは米国一国の力が飛び抜けてしまった結果でもあるようですが、それでもそれに対処する道はあると思います。あまり気張らず、けれど一歩一歩やっていければと思います。
*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<814>>
TC:36844, BC:135726, PC:?, Mc:?